RAKSUL(ラクスル)、コーポレートロゴリニューアルのお知らせ

 ラクスル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:松本恭攝)は、ビジョン「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」の実現に向けて、より強いコーポレートブランドを創っていくべく、コーポレートロゴのリニューアルを実施いたします。https://brand.raksul.com
  • 背景
ラクスルは「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンの実現に向け、4つの事業を展開し、顧客を中心に据えたプロダクト開発・サービス開発を行ってまいりました。拡大し続ける事業、及び、海外拠点の設立により増え続けるエンジニアと協奏できるデザイン組織を強化するために、2020年にはCPO直轄の全社横断組織であるデザイン推進室を設立しました。そして今回、ビジネスを成長させるための差別化要素としてデザインを捉え、より強いコーポレートブランドを創っていく活動の第一歩として、企業の「顔」であるコーポレートロゴをリニューアルいたします。
 
  • ロゴ

 


ラクスルのイニシャルRの文字をデザイン。1445 年グーテンベルグが発明した活版印刷で最初に刷られた聖書に用いられた「B42」書体を引き続き使用。活版印刷の発明が人類の文明を大きく前進させたように、500 年の時を超え、産業構造にイノベーションを起こし、世界の仕組みを変えるような会社でありたいという願いを込めています。

今回のリニューアルでは、シンボルマークをより洗練された形状へ変更。「B42」書体への想いを残しつつ、刻印されるさまざまな対象、サイズ、形における視認性を高め、より堂々とした印象になるよう調整しました。弊社が提供するサービスの安定した品質感を伝えるため、堂々とした大文字のロゴタイプにアップデートしました。質実剛健であることと同時に、字形に丸みや余白を含ませることによって、親しみやすさやオープンであることを表現しました。
 
  • アニメーション
 

 

 
  • ブランド特設サイト
https://brand.raksul.com

ラクスル株式会社では、印刷・集客支援のシェアリングプラットフォーム「ラクスル」、物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、広告のプラットフォーム「ノバセル」のサービスに加え、2021年9月に4つ目の事業となるコーポレートITのプラットフォーム「ジョーシス」のサービスを立ち上げています。今回のロゴリニューアルを通じて、「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」というビジョンの実現を加速させてまいります。
 
  • 新ロゴ誕生とデザイン経営について
RAKSULのロゴリニューアルでさらなる前進を。デザイン力の向上がこれからの競争力の鍵に
https://prtimes.jp/story/detail/XBa5yoF792B

【ラクスル株式会社とは】
「仕組みを変えれば、世界はもっと良くなる」という企業ビジョンのもと、印刷や物流、広告といったデジタル化が進んでいない伝統的な産業に、インターネットを持ち込み産業構造を変えることで、より良い世界にすることを目指します。現在、印刷・集客支援のシェアリングプラットフォーム「ラクスル」と、物流のシェアリングプラットフォーム「ハコベル」、広告のプラットフォーム「ノバセル」、コーポレートITのプラットフォーム「ジョーシス」のサービスを提供しております。

【ラクスルが取り組む“DX生産性革命”】
私たちは、シェアリングプラットフォームの構築による取引の効率化に加えて今後、ソフトウェア(SaaS)の提供などにより業務の効率化を行っていきます。「取引」と「業務」の改善を実施することで、日本企業と業界の生産性向上を実現していきます。ラクスル株式会社は産業変革者として、デジタル化が進んでいない伝統的な産業に対して、ITの力を用いて「DX生産性革命」を起し、日本経済の未来をより良いものにしていきます。
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