サイバー・バズと講談社ViViが共同運営する「MYPE」が「講談社メディアアワード2026」ファイナリストに選出、「パートナーシップ賞」を受賞

株式会社サイバー・バズ

ソーシャルメディアマーケティング事業を展開する株式会社サイバー・バズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:髙村 彰典)は、株式会社講談社 ViVi事業部と共同運営するトレンドメディア「MYPE(マイプ)」が、「講談社メディアカンファレンス2026」の一環として実施される「講談社メディアアワード2026」のファイナリストに選出され、「パートナーシップ賞」を受賞したことをお知らせいたします。

「MYPE」は、サイバー・バズと講談社ViViが共同で立ち上げた、SNSから次のトレンドを生み出すことを目指すメディアです。サイバー・バズが持つSNSマーケティングの知見と、ViViが培ってきた編集力を掛け合わせ、コスメやファッション、日用品など、これからトレンドになりそうなモノ・コトを発掘し、TikTokを中心に発信しています。

立ち上げから約1年で約40ブランドとのタイアップを実施するなど、多くの企業・ブランドとの取り組みを展開しています。今後もMYPEでは、SNS上の生活者インサイトやトレンドの兆しを捉えながら、両社の強みを掛け合わせ、新たな話題やムーブメントを生み出すコンテンツづくりに取り組んでまいります。

■「講談社メディアアワード2026」ファイナリストに選出、「パートナーシップ賞」を受賞

「講談社メディアアワード2026」は、株式会社講談社のビジネスイベント「講談社メディアカンファレンス2026」の一環として実施されるアワードです。

2025年7月から2026年6月までに実施された、広告主と講談社によるカスタマイズ型の未来志向の広告企画を対象に、

45企画がエントリー、そのなかから講談社社内選考により11企画がファイナリストとなりました。

その後の審査会を経て、5企画がアワードを受賞。ファイナリスト企画6企画を含む、全11企画の中から、サイバー・バズと講談社ViViが共同運営する「MYPE」が「パートナーシップ賞」を授与されました。

 

サイバー・バズでは、SNS上のトレンドや生活者インサイトを捉えた企画設計から、コンテンツ制作、SNSでの情報発信まで、一気通貫したソーシャルメディアマーケティングを展開しています。

MYPEにおいても、ViViが持つ若年層のトレンドを捉える編集力と、サイバー・バズが持つSNSマーケティングやコンテンツ制作の知見を掛け合わせ、SNSユーザーが思わず興味を持ち、共感したくなるコンテンツづくりに取り組んできました。

 

今回の受賞を励みに、今後も両社の強みを活かした企画を通じて、SNSから新たなトレンドや価値を生み出してまいります。

 

■トレンドメディア「MYPE」について

「MYPE」は、サイバー・バズと株式会社講談社 ViVi事業部が共同運営する、「SNSから次のトレンドを作るメディア」です。

サイバー・バズとViViそれぞれの強みを活かし、国内だけでなく韓国や中国をはじめとする海外のSNS・メディアにも目を向けながら、コスメ、ファッション、日用品など、今後トレンドになりそうなモノ・コトやワードを発掘しています。

2025年9月の開設から1年で累計再生回数2億回を突破するなど、多くのユーザーとの接点を創出しています。

 

これまでには、既存の商品を「ライチ膜リップ」という独自のワードで紹介した動画が900万回再生を突破するなど、SNS上で大きな反響を生み出した事例も生まれています。

 

また、立ち上げから約1年で約40ブランドとのタイアップを実施するなど、ブランドとの取り組みも拡大しています。

今後も、ViViが培ってきた若年層のトレンドを捉える編集力と、サイバー・バズが持つSNSマーケティング・コンテンツ制作の知見を掛け合わせ、SNSから次のトレンドを生み出すメディアづくりを推進してまいります。

 

 「MYPE」TikTokアカウント:
https://www.tiktok.com/@mype___

■「講談社メディアアワード2026」概要

「講談社メディアアワード2026」は、2025年7月から2026年6月までに実施された、広告主と講談社とのカスタマイズによる未来志向の広告企画を対象としたアワードです。

45企画がエントリーされ、講談社の社内選考で11企画がファイナリストとなりました。その後、6名の審査員の審査会を通じて、5つのアワード受賞企画が決定され、「MYPE」はファイナリストに選出されました。 

 

 URL:https://cstation.kodansha.co.jp/special/kmc/2026/

■株式会社サイバー・バズ 会社概要

2006年に創業、2019年にマザーズ上場(現グロース市場)。現在「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」というミッションのもと、インフルエンサーを主軸としたソーシャルメディアマーケティング事業を展開。「インフルエンサーサービス」「SNSアカウント運用」「インターネット広告販売」などSNS周辺領域のソリューションを一気通貫で提供。

 

・事業内容:ソーシャルメディアマーケティング事業、ライブ配信プラットフォーム事業、HR事業、投資事業

・所在地:150-0031 東京都渋谷区桜丘町12−10 住友不動産渋谷インフォスアネックス4,5,6F

・東京証券取引所グロース市場 証券コード 7069

 ・URL:https://www.cyberbuzz.co.jp/

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会社概要

株式会社サイバー・バズ

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URL
-
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー18階
電話番号
-
代表者名
髙村彰典
上場
マザーズ
資本金
-
設立
-