【記者会見情報を一般公開】企業データを武器にするAIエージェント戦略
ー日本オラクルとの協働で実現|高セキュア×効率的なAIエージェント構築プラットフォームー

株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役:藤田晋、東証プライム市場:証券コード4751)の100%子会社で、AIエージェントを提供する株式会社AI Shift(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:米山結人)は、企業データを有効活用するAIエージェントに関するオンラインセミナーを開催いたします。
開催背景
近年、AIエージェントが企業の業務効率化に大きな可能性をもたらす中、その効果を最大化するためには「データ活用」が不可欠となっています。多くの企業がAIエージェント導入を検討する一方で、「社内データの安全な活用方法」や「データとAIの効果的な連携」についての課題を抱えています。
当社は、データベース技術のグローバルリーダーである日本オラクル株式会社と協働し、「AI Worker」とOracle Autonomous Databaseを連携することで、企業の重要データを安全かつ効率的に活用できる基盤を確立いたしました。3月25日の記者発表で公開された本連携の詳細について、今回のセミナーでは皆様向けにご紹介いたします。
本セミナーでは、本連携の背景でもある企業データを活用することの重要性や、具体的なAIエージェントの活用事例も交えて解説いたします。企業のデータ資産を最大限に活かしたAIエージェント導入をお考えの方は、ぜひご参加ください。
セミナーの概要
本セミナーでは、多くの企業に生成AIリスキリングを提供してきた講師の及川が、企業データを最大限に活用したAIエージェントのポイントを解説します。
データセキュリティを確保しながら活用されているAIエージェントを、具体的な事例を中心にご紹介いたします。

タイトル |
【企業データを武器するAIエージェント戦略】日本オラクルとAI Shiftが実現する高セキュア×効率的なAIエージェント構築プラットフォーム |
日時 |
2025年4月14日(月)13:00〜13:30 |
形式 |
オンライン(無料) |
内容 |
・AIエージェント活用における企業データの重要性 ・企業データを活用したAIエージェントの事例紹介 ・導入ステップと成功のためのロードマップ |
申し込みURL |
|
このような方におすすめ |
・AIエージェントの導入・活用を検討されている方 ・企業データの安全な活用方法を模索されている方 ・既存システムとAIの効果的な連携を検討されている方 ・Oracle Autonomous Databaseをご利用中で、AI活用への展開を検討されている方 |
登壇者プロフィール

及川 信太郎
株式会社AI Shift AIエージェント事業部 生成AIリスキリング講師
新卒で株式会社サイバーエージェントに入社後、当社AIコールセンター領域にてチャットボットやボイスボットのセールスリーダーを担当。その後、AI Shiftのプロダクト設計やCS対応業務を行う”沖縄対話センター”にて責任者として従事。現在は各企業への生成AIソリューションの導入の経験と、AI領域の知見を活かし、AIエージェント事業部にて、生成AIコンサルタント兼講師を担当。
AI Shift及びAI Workerは株式会社AI Shiftの登録商標です。
Oracle、Java、MySQL及びNetSuiteは、Oracle Corporation、その子会社及び関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。NetSuiteは、クラウド・コンピューティングの新時代を切り開いたクラウド・カンパニーです。
お問い合わせ先
AI Shiftセミナー事務局:seminar_aim@ai-messenger.jp
すべての画像