サーバーワークス、BMC2026にて「Motivation Company」を2年連続受賞
成果を生む柔軟な働き方と、挑戦を支える組織風土を実現
アマゾン ウェブ サービス(以下: AWS )の AWS プレミアティアサービスパートナーである株式会社サーバーワークス(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:大石 良、以下:サーバーワークス)は、株式会社リンクアンドモチベーション(本社:東京都中央区、代表取締役会長:小笹 芳央、証券コード:2170、以下リンクアンドモチベーション)が開催した、BMC2026にて「Motivation Company」を受賞いたしましたので、お知らせいたします。

BMC2026とは、リンクアンドモチベーションが2025年に従業員エンゲージメント調査を実施した企業の中から、企業と従業員の相互理解・相思相愛度合いを偏差値化したエンゲージメント状態の高い10社が表彰される、年に一度の式典です。この度、当社は中堅企業部門(1,000名未満)において「Motivation Company」を受賞いたしました。
昨今、企業を取り巻く環境は急速に変化しており、人材獲得競争が激化しています。企業がこのような時代の変化に適応して競争優位性を築くためには、「従業員エンゲージメント」の向上が必要不可欠です。
当社では従業員エンゲージメントの向上を目指し、社員の働きやすさや成長支援のため、以下のような様々な取り組みを実践しています。
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成果を最大化するクラウドワークスタイル
働く場所や時間を自由に選択でき、ライフステージに合わせた柔軟な働き方と高い生産性を両立しています。
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信頼関係を築く徹底した情報公開
経営会議の議事録からチャットまで情報をオープンにし、心理的安全性とエンゲージメントを高めています。
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成長につながる挑戦を後押しする支援制度
資格取得や技術共有を全面的に支援し、AWSのプロフェッショナルとして会社と共に成長できる環境を提供しています。
■ 従業員エンゲージメント調査について
リンクアンドモチベーションでは、従業員エンゲージメントに影響を与える16領域32項目について、従業員の期待度・満足度を集計する独自の調査方法によって、組織のエンゲージメント状態を可視化しています。創業以来培ってきた13,930社、629万人のデータベースをもとに算出されたエンゲージメントスコアが高いほど、営業利益率や労働生産性も高い傾向にあることが報告されています。
■ リンクアンドモチベーションについて
リンクアンドモチベーションは、独自の基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用いて、組織課題の「診断」、課題の「変革」、結果の「公表」を通じて、企業の「人的資本経営」を総合的に支援しております。
コーポレートサイトはこちら:https://www.lmi.ne.jp/
■ 株式会社サーバーワークスについて
サーバーワークスは、「クラウドで、世界を、もっと、はたらきやすく」をビジョンに掲げ、2008年よりクラウドの導入から最適化までを支援しているAWS専業のクラウドインテグレーターです。
2025年11月末現在、1,500社、28,400プロジェクトを超えるAWS導入実績を誇っており、2014年11月よりAWSパートナーネットワーク(APN)最上位の「AWS プレミアティアサービスパートナー」に継続して認定されています。
移行や運用、デジタルワークプレース、コンタクトセンターなど多岐にわたって認定を取得し、AWS事業を継続的に拡大させています。
取得認定、実績についての詳細はこちらをご覧ください:https://partners.amazonaws.com/jp/partners/001E000000NaBHzIAN/
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