YOMIKOの田中 龍一が「2025年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞 メダリスト」を受賞
株式会社読売広告社(本社:東京都港区 代表取締役社長:菊地 英之、以下YOMIKO)のクリエイティブディレクター/アートディレクターである田中龍一が、一般社団法人日本広告業協会(理事長:五十嵐 博、以下「JAAA」)主催の「2025年クリエイター・オブ・ザ・イヤー賞 メダリスト」を受賞しました。
同賞はJAAAが主催しており、同協会会員社の中でその年に最も優れたクリエイティブワークを行ったクリエイター個人を表彰するもので、1989年に創設されました。2025年は、会員各社の選考を経てノミネートされた25名(17社)のクリエイターから、クリエイター・オブ・ザ・イヤー1名、メダリスト9名が選ばれました。

【受賞コメント】
身に余る光栄です。「クリエイター」という個人名が際立つ賞ですが、
当然自分だけでは成立せず、いずれの仕事もクライアントさんやチームのみなさんとの共作です。
ただ、自分は何が好きなのか? 何ができるのか? 何をしたいのか? を考える貴重な時間でした。
これからもいろいろなことを学びながら、好きを味方に誠実に取り組んでいきたいと思います。
【主なクリエイティブワーク】
■三菱デリカミニ「デリ丸。」コミュニケーション


■Jリーグ サンリオ「フェアプレーリボンプロジェクト」


Ⓒ 2026 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. CB260615 著作 株式会社サンリオ
今後もYOMIKOは、生活者に対する深い洞察力と、ブランドの課題発見から課題解決までを提案する統合力で、コミュニケーションの企て・作品を生み出していきます。
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