【2026/3/12開催】年度末、広告費を『予算消化』していませんか? 〜『使い切る』から『回収する』へ。来期の広告戦略を変える1日〜

【2026年3月12日(木)開催】年度末の「予算消化」を脱却し広告費を「投資」に変える戦略を提言。売上から逆算する投資型マーケティングへの転換や認知施策の可視化、来期の投資計画の立て方を9社が解説。

株式会社ガラパゴス


AIを活用した広告クリエイティブ制作・運用サービス「AIR Design」を展開する株式会社ガラパゴス(本社:東京都千代田区、代表取締役:中平健太)は、2026年3月12日(木)にオンラインカンファレンス『年度末、広告費を『予算消化』していませんか? ~「使い切る」から「回収する」へ。来期の広告戦略を変える1日~』を主催することをお知らせいたします。

「予算が余っているから使い切ろう」
「認知目的だからCPAでは測れない」

広告運用の現場で、こうした言葉が交わされることは少なくありません。年度末の予算消化、成果指標の不明確さ、従来型の評価構造。これらは企業のマーケティング投資において、最適な意思決定を妨げる要因の一つとなっています。

本カンファレンスでは、こうした構造的課題に向き合い、「予算消化型」から「投資型」へと発想を転換する新たなマーケティングの在り方を提案します。

広告上のコンバージョン数といった短期的指標にとどまらず、最終的な「売上」から逆算して設計するマーケティング戦略へ。投下予算を「消化するもの」ではなく、「増やすための投資」として再定義するための具体的な視点と実践事例を共有します。

来期の戦略立案を目前に控える今、企業が取るべき選択とは何か。本カンファレンスは、その問いに対する実践的な指針を提示します。

当日ご都合が悪い方もご安心ください。お申し込みいただいた方限定で、カンファレンス終了後にアーカイブ動画をご提供いたします。


こんな課題をお持ちの方にオススメ
・「予算消化」への違和感: 代理店からの「余った予算の使い切り」提案に、疑問やストレスを感じている 

・売上との乖離: 管理画面上のCPAは改善しているのに、事業全体の売上が伸び悩んでいる

・認知施策の迷い: 認知目的の広告施策について、社内や経営層へその妥当性をどう説明すべきか困っている

このセミナーで得られる成果
・「回収」のための予算配分: 「余ったから使う」を卒業し、最終的な売上から逆算した来期の投資計画の考え方

・広告効果の可視化: 「認知」を言い訳にせず、施策が売上にどう貢献したかを測定・証明するフレームワーク

・経営層への説得ロジック: 広告費を「目先のコスト」ではなく「将来への投資」として説明するためのプロフェッショナルの視点

タイトル

年度末、広告費を『予算消化』していませんか? 〜『使い切る』から『回収する』へ。来期の広告戦略を変える1日〜

開催日時

2026年3月12日(木)11:00〜14:10

開催形式

オンライン開催(Bizibl)

主催

株式会社ガラパゴス

お申し込みURL

https://attendee.bizibl.tv/sessions/seQmCXc5dYtb


【タイムテーブル/登壇予定(敬称略)】

11:00〜11:05 オープニング

11:05〜11:25

稲富 卓哉(株式会社ガラパゴス ADM事業部 マーケティングディビジョン)

「広告費は「消化」ではなく、「投資」である。 〜広告のムダをなくし、同じ予算で最大の売上を生み出す方法〜」

11:25〜11:45 
酒井 研輔(株式会社フリークアウト alpaka事業部 Account Executive)

「ユーザーの指を止める、TikTok広告戦略 — "属性"ではなく"文脈"で設計する —」

11:45〜12:05 
松山 克音(株式会社オプト インハウス事業部 部長)

「事業成果を創出する第一歩 〜マーケティング活動を成果につなげるための組織力に向き合う〜」

12:05〜12:25
林田 光生(株式会社クリエイティブホープ invy事業部 事業部長)

「購買データだけでは見えない「真のVIP」を特定 〜紹介データを活用したリファラルCRM戦略〜」

12:25〜12:45
秋山 友佑(RECERO株式会社 フィールドセールス兼プロジェクトマネージャー)
「広告費を使い切る前に、リードを使い切っていますか? 〜"予算消化"の本質はマーケではなく、セールスにある〜」

12:45〜13:05

工藤 裕貴(株式会社MADS 広告事業部 部長)

「残予算を次の成果へ ―商業施設をリーチメディアとして再設計する戦略 ―」

13:05〜13:25

井上 裕史(株式会社Jストリーム マーケティング部 セールスプロモーション課)

「AI時代のBtoBマーケティング再設計。動画インテントでSQL創出を仕組み化」

13:25〜13:45

平田 磨寛(株式会社マーケメディア コンテンツプランナー)

「CV地点を変えるだけで、売上は変わる 検討フェーズ別チャネル最適化の考え方」

13:45〜14:05

市橋 一鬼(スマートニュース株式会社 広告事業マーケティングリード)

「その予算、ただの「消化」になっていませんか?認知を「納得」に変え、行動へと繋げる方法とは」

15:35〜15:40 エンディング


【AIR Designサービス概要】

AIR Designは、AIとデータを活用してWeb広告のクリエイティブ制作・改善を行うサービスです。プランナーやデザイナーなど5名のプロチームが企業に伴走し、売上や利益につながる本質的な改善を実現します。

AIによるデータ収集・分析で高精度な戦略を設計し、10,000回以上のABテスト実績に基づいて勝率の高いクリエイティブを制作します。独自開発のデータ活用ツール「AIR Connect」では、CV数ではなく実際の売上への貢献度を基準とした効果測定を行い、真に成果につながる改善を実現します。

▼詳細

・AIR Design サービスサイト

・AIR Design 導入事例


【株式会社ガラパゴスについて】

株式会社ガラパゴスは、2009年に設立されたテクノロジー企業です。業務特化型AI開発・活用支援サービス「Galapagos AI」と 広告クリエイティブ制作・改善サービス「AIR Design」とスマートフォンアプリ開発サービスを展開し、「プロセスとテクノロジーで人をよりヒトらしく」をミッションに「デジタルモノづくり産業革命」の実現を目指しています。

会社名:株式会社ガラパゴス

所在地:東京都千代田区神田神保町2-14 SP神保町ビル8F

代表者:代表取締役 中平健太

設立 :2009年3月

資本金:5,000万円

▼リンク

・株式会社ガラパゴス コーポレートサイト

・株式会社ガラパゴス採用サイト

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会社概要

株式会社ガラパゴス

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URL
https://www.glpgs.com/
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区神田神保町2-14 SP神保町ビル8F
電話番号
03-6256-9471
代表者名
中平健太
上場
未上場
資本金
5000万円
設立
2009年03月