【アルプロン】「Honda DREAMO」採用の『IZMO Bio+ Energy Drink』Makuake応援購入総額が100万円を突破
- 目標600万円に向け、生活者の支持点を可視化しながら“朝の新習慣”として提案を強化 -
報道関係者各位
2026年3月吉日
プロテイン・スポーツ栄養食品の製造販売を行う株式会社アルプロン(本社:島根県雲南市、代表取締役社長:坂本 雅俊、以下 アルプロン)は、本田技研工業株式会社(以下 Honda)が開発した「Honda DREAMO(ホンダ ドリーモ)」を採用した新商品『IZMO Bio+ Energy Drink』について、応援購入サービス「Makuake」で実施中のプロジェクトにおける応援購入総額が100万円を突破したことをお知らせいたします。
本プロジェクトは目標金額600万円、実施期間は2026年3月17日(火)12:00~2026年4月18日(土)22:00です。

今回の100万円突破は、社会課題(タンパク質供給課題)と生活課題(朝食欠食)を同時に捉えた提案が、生活者の購買行動として立ち上がり始めた初期の到達点と位置づけています。アルプロンは、目標600万円の達成に向けて、プロジェクト期間中に得られる反響と声を整理し、プロダクトの届け方(訴求・飲用シーン・情報提供)をより具体化してまいります。
■ 100万円突破のポイント:社会課題を「朝の1杯」に落とし込んだ提案が購入に直結
『IZMO Bio+ Energy Drink』は、2030年以降に深刻化すると言われるタンパク質供給課題(タンパク質クライシス)※と、喫緊の生活課題である朝食欠食を同時に捉え、忙しい朝でも取り入れやすい飲料として提案しています。Hondaが開発した微細藻類由来原料「Honda DREAMO」を採用し、「未来の供給課題」への関心と「朝の栄養確保」という日常導線を接続した点が、初期の応援購入につながったものと捉えています。
※:国連の人口推計(United Nations “World Population Prospects”)および日本特許庁の広報誌に掲載された公開情報を参照し、当社にて独自試算。試算は当社の前提条件に基づく推計であり、将来の結果を保証するものではありません。
■ 目標600万円に向けた具体アクション:期間中に“支持点”を整理し、提案の解像度を上げる
目標600万円の達成に向け、プロジェクト期間中は以下を実施します。
1,支持点の可視化:どの価値が選ばれているか(朝の栄養確保/素材ストーリー/社会課題)を購入理由や反響から整理します。
2,飲用シーンの具体化:続けやすい導入方法(朝の取り入れ方、飲用タイミング)を分かりやすく提示します。
3,継続の障壁を下げる情報提供:味・飲みやすさ・溶けやすさに関する問い合わせや声を整理し、初回購入時の不安や疑問を解消する情報を順次発信していきます。
4,法人・団体からの相談受付:職場の朝習慣や福利厚生等での導入相談を受け付け、ユースケースを拡張します。
■ 『IZMO Bio+ Energy Drink』について
『IZMO Bio+ Energy Drink』は、忙しい朝でも手軽に栄養を補い、一日のパフォーマンスを支えることを目的としたドリンクです。2030年以降に深刻化すると言われる食糧問題と、現代人の朝食欠食という2つの課題解決を目指し、Hondaが開発した「Honda DREAMO」を採用して開発しました。

■ Makuakeプロジェクト概要
プロジェクト名:【Honda DREAMOと食糧危機に挑む】朝の栄養を確保する次世代ドリンク実施期間:2026年3月17日12:00 ~ 2026年4月18日22:00目標金額:6,000,000円Makuake URL:https://www.makuake.com/project/izmo_bioenergydrink/
■ 本件に関するお問い合わせ先株式会社アルプロン
担当:奥村メール:info@alpron.co.jp
電話:03-6432-0129
以上
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