“痩せたければ肉を食べる”が新常識!『最強「肉食」ダイエット』

『最強「肉食」ダイエット』2016年6月8日(水)発売

ダイエット界の新たなるムーブメント「肉食ダイエット」。“太りそうなイメージのある肉を食べて、無理なく綺麗に痩せられる"という夢のようなメソッドを、自身もダイエットに苦しんだ経験があるダイエットインストラクターの長谷川香枝さんが実体験を交えつつ伝授した1冊『最強「肉食」ダイエット』(肉ダイエットインストラクター・長谷川 香枝 著/こくらクリニック院長・渡辺信幸 監修)を6月8日(水)世界文化社より刊行しました。

 

肉ダイエットインストラクター長谷川香枝が教える
肉食ダイエットの極意

肉=太るは誤解だった!
①お肉を食べてなぜ痩せられる?


これまで「肉を食べると太る」というイメージを持たれがちでしたが。それは大きな誤解です。
お肉には、体に必要な栄養を補給しながら痩せ体質になれるすごいパワーがいっぱいなのです。
基礎代謝を上げ、脂肪燃焼成分も含まれているので、食べるだけで脂肪燃焼を促してくれるのです。

肉の常識がくつがえる!
②牛、豚、鶏、どんな肉を食べる?


基本的には、どんな肉でもOKです。
一番痩せやすいのは羊ですが、手軽に食べるなら、牛、豚、鶏の順に痩せやすくなります。
おすすめなのは、脂肪燃焼効果を促す赤身肉。
脂肪になりにくく筋肉になりやすい、やせたい人の強い味方です。

 

カロリーは関係なかった!
③痩せるカギは「糖質」


多くの方がいまだにカロリーを気にしていますが、ダイエットにカロリーは関係ありません。
太る原因は、ズバリ「糖質」なのです。
たとえばご飯1膳(150g)の糖質を角砂糖に換算すると、なんと14個分にもあたります。
一方、お肉は糖質がほぼゼロなので、実は太りにくい食材と言えます。


激しい運動はしない!
④凹ませるだけでお腹は痩せる


運動ではお腹が凹みませんし、くびれもできません。
お腹痩せには、腹筋運動を何十回もするよりも、お腹の周りの筋肉に意識して力を入れることが大切。
さすって、つまんで、回して、凹ませる体操なら、誰でも無理なく簡単にお腹周りの筋肉を活性化することができます。 

 

 

著者・長谷川氏 自身も15Kgのダイエットに成功!著者・長谷川氏 自身も15Kgのダイエットに成功!

【著者/長谷川香枝(はせがわ かえ)】

肉ダイエットインストラクター、健康予防管理専門士。自身が15Kg減量した経験から、「食べないダイエットは100%リバウンドする」ことを悟り、肉食によるダイエットプログラムを考案。食生活や体操の指導にあたる。著書には『デキる男の超・肉食習慣』(アチーブメント出版)がある。
●公式HP http://29diet.com/
● ブログ http://ameblo.jp/29diet-kae/  http://ameblo.jp/kae64-love

【監修/渡辺信幸(わたなべ のぶゆき)】
医師・こくらクリニック院長。離島医療に従事した経験から、生活習慣病を改善・予防する食生活に注目。肉・卵・チーズを中心にしたMEC食を考案。以来、4,000人以上の患者の生活習慣治療に実績をあげている。近著に『肉・卵・チーズ MEC食でボケない 老けない 疲れない!』がある。


【書籍概要】
“私史上一番”な愛されボディになれる
『最強「肉食」ダイエット』
著者/長谷川 香枝 監修/渡辺 信幸
定価/1,296円(税込)
発行/世界文化社

目次/
1 肉食で美しく幸せに痩せるワケ
2 外食でたべるならドッチ!? 肉食チョイスQ
3  食べて美しく!最強肉食レシピ
4  肉食効果アップ!「食べ方」ルール
5 「おデブ」を招く 恐怖のNG習慣
6  ひねるだけで効果をあげる肉食体操
7  実践!肉食ダイエット ケーススタディ

http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/16324.html

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