April Dream Project

もう一度、電話に驚きを。プロディライトは全てのビジネスフォンを刷新します!

音声コミュニケーションツールの開発を通じ、場所を選ばず誰とでも繋がることができる社会を実現します。

このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

株式会社プロディライト

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「株式会社プロディライト」の夢です。

電話のDXを推進する株式会社プロディライト(大阪市中央区:代表取締役社長 小南 秀光、証券コード:5580、以下プロディライト)は、ミッション「これからもつながるを、もっと。」のもと、音声コミュニケーションツールの未来を切り開く挑戦を続けていきます。プロディライトが描く夢は「場所を選ばず誰とでも繋がることができる社会」を実現すること。その第一歩が電話のDXであり、ビジネスフォンのアップデートです。

■夢の背景

プロディライトは、普遍的で身近なコミュニケーション手段である「電話」という文化を、時代に合わせて進化させ続けてきました。

私たちは、電話を単なるツールではなく、企業活動を支える欠かせないインフラとして捉えています。

その理由は、メールやチャットが広がった現代においても、電話は“早く・確実に・直感的につながる”手段として重要な役割を担っているからです。

さらにその価値は会話内容だけにとどまりません。

声の質や話し方など、音声には多くの情報が含まれており、その可能性はまだ十分に活かされていません。プロディライトは、事業を通じて膨大な音声データを蓄積してきました。AIの進化によって解析技術が飛躍的に向上した今、これまで眠っていたその音声データを、企業にとっての新たな資産として活用できると考えています。

私たちは、音声の持つ力を最大限に引き出し、より豊かなコミュニケーション社会の実現へ向けて挑戦を続けています。

■現在までの取り組み

自社開発のクラウドPBX「INNOVERA」の機能を拡充してまいりました。その一部をご紹介いたします。

・AI感情分析の技術を活用したオプション「INNOVERA Emotion」

音声から感情を分析する技術で特許を取得(特許第7541605号)。

従業員の心身状態を可視化し、健やかに働ける職場環境づくりに貢献。

・テキスト化オプション機能「Call to Text」

AIによる通話録音データのテキスト化により、記録・共有・データ分析にかかるリソースを大幅削減。

このようにプロディライトは、働きやすい環境づくりや電話応対業務の負担軽減を目的としたシステム開発を通じて、電話という日常的なコミュニケーションにDX時代にふさわしい新たな価値を提供してきました。

■今後の取り組み

決算説明資料より

INNOVERAは、ただの“便利な電話ツール”にはとどまりません。

今後の展望は、音声を軸にあらゆるコミュニケーションを革新するプラットフォームへ進化させることです。

2026年にはAutocall機能の多言語対応も完了し、グローバル化を見据えた技術開発も着実に進行しています。

これからは新技術と豊富な音声データを掛け合わせ、音声コミュニケーションそのものを次のステージへ押し上げていきます。

この夢が実現したとき、電話はもう一度、人を驚かせる存在になります。

そして、「場所を選ばず誰とでも繋がることができる社会」が誕生しているはずです。

決算説明資料より

■「Dreamトレイン」について

プレスリリースより

プロディライトの掲げる夢は、本プレスリリースだけではなく、2026年春に山手線を走る特別列車「Dreamトレイン」でもご覧いただけます。

「Dreamトレイン」は、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口 拓己、証券コード:3922)が提唱する、夢を発信するプロジェクト「April Dream」の一環として実施される企画です。山手線の車内を、夢が描かれた桜で彩る取り組みで、今年は全国から寄せられた4,099人の個人、406社の企業・団体、11名の著名人による夢が掲出され、東京を巡ります。

プロディライトも本プロジェクトに参加し、山手線の車内に夢を描いた桜を咲かせます。

ご乗車の際は、ぜひお探しください。

詳細はPR TIMESのプレスリリースをご覧ください。

URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001636.000000112.html

出典: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001636.000000112.html

<株式会社プロディライト及び「INNOVERA」について>

プロディライトは、「電話のDX」を推進するクラウドPBX「INNOVERA」(https://innovera.jp/)を提供しています。INNOVERAは、スマートフォンやPCにて会社の電話番号の発着信を可能にした現代の働き方に適した電話環境を提供する“Japan Quality”の国産クラウドPBXで、ビジネスフォン用途はもちろん、少人数のコールセンターの立ち上げ等、様々な用途に対応することもできます。

URL:https://prodelight.co.jp/

【プロディライト IR note】

ステークホルダーの皆様に当社情報をお届けする公式noteを開設しました。是非、ご覧ください。

URL:https://note.prodelight.co.jp/

【当社リリースについてのお問い合わせ先】

株式会社プロディライト

経営企画室 清水・野木

アドレス:communication@prodelight.co.jp

電話番号:06-6233-4555

FAX番号:06-6233-4588

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会社概要

株式会社プロディライト

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URL
https://prodelight.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
大阪府大阪市中央区高麗橋3-3-11
電話番号
06-6233-4555
代表者名
小南 秀光
上場
東証グロース
資本金
7000万円
設立
2008年06月