森林浴×ワーケーション、東急リゾートタウン蓼科で新しい働き方を提案
森の中で働く「ワークラボもりぐらし」オープン
東急リゾーツ&ステイ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中 辰明、以下「当社」)が長野県茅野市で運営する「東急リゾートタウン蓼科」において、2021年7⽉26⽇(月)にワーキング施設「ワークラボもりぐらし」を開設したことをお知らせいたします。
「ワークラボもりぐらし」は当社が進めるリゾート地でのワーケーション推進の取り組みのさらなる展開として東急リゾートタウン蓼科内にて営業を開始しました。東急リゾートタウン蓼科では「ワークラボもりぐらし」を筆頭にワーケーション可能な場所を充実させ、様々な利用シーンにおいて自然豊かな森で働く体験を提供いたします。
「ワークラボもりぐらし」は当社が進めるリゾート地でのワーケーション推進の取り組みのさらなる展開として東急リゾートタウン蓼科内にて営業を開始しました。東急リゾートタウン蓼科では「ワークラボもりぐらし」を筆頭にワーケーション可能な場所を充実させ、様々な利用シーンにおいて自然豊かな森で働く体験を提供いたします。
- もりぐらしとは
- 「働く場所」の選択肢に「自然豊かな森の中」を提案します
「ワークラボもりぐらし」のほか、「蓼科東急ホテル」ではホテル客室内や、ホテルガーデンテラスにて庭園を眺めながらワーケーションを体験できます。別荘での滞在体験が出来る「クラスベッソ」では自然を身近に感じながら森の中にマイオフィスを持ったかのような体験ができます。また、大屋根を備えたアウトドアグリル「グラマラスダイニング“THE ROOF”」では、全16ブース(1ブース6名定員)と広い野外空間で、チームビルディングのワークプレイスにも利用が可能です。
それぞれの施設においてWi-fi等の通信環境の整備により、リゾートタウンの施設内ならどこでも働ける環境作りを進めています。今回開設した「ワークラボもりぐらし」は東急リゾートタウン蓼科初のワーケーション専用ワークプレイスとなり、自然豊かな環境で集中して働ける環境を拡充して提供いたします。
- ワークラボもりぐらしについて
- タウン内ゴルフ場でもワークスペースとしてご利用可能
- 蓼科にてウェルネス&サステナブルリゾート「もりぐらし」の取り組みを推進
今後も引き続き様々な課題に向き合い、東急リゾートタウン蓼科の価値創造を進めてまいります。
- ワークラボもりぐらし ご利用方法
9:00~17:30

・フリースペース/無料
・会議室 1,000円/1時間、個室ブース 500円/1時間
・個室ブースは受付順となります。(ご予約も可能)
・コピー・FAXはタウンセンター(管理事務所)にて対応を致します。
・施設内でのお食事は不可となります。
(ご予約方法)
・会議室は予約でのご利用となります。
・会議日・個室ともにタウンセンター(管理事務所)にて受付を致します。
- 東急不動産ホールディングスの長期ビジョン「GROUP VISION2030」について
https://www.tokyu-fudosan-hd.co.jp/group-vision-2030/
- 施設概要
■所在地 長野県茅野市北山字鹿山4026-2
■交通
車をご利用の場合
中央自動車道 「諏訪南I.C.」より約20㎞
上信越自動車道「佐久I.C.」より約46㎞
電車をご利用の場合
JR中央線「茅野駅」よりタクシーで約35分
シャトルバス(東口)で約45分
≪東急リゾーツ&ステイ株式会社(https://www.tokyu-rs.co.jp/)≫
全国100を超える施設運営を手がける総合運営会社です。
⺠間・行政問わず、運営受託、マネジメント契約、コンサルティング契約等の運営サポートを行っています。
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