『ドラゴンクエスト・ザ・リアル』“勇者の僕が、目を覚ます!”先行体験会にドラクエファン200名が大興奮!

15周年の“やり過ぎ”を超え、限界を突破する1年が開幕2017年「やり過ぎ限界突破」第1弾

ニバーサル・スタジオ・ジャパンは、本日3月16日(木) 11時15分頃、パーク初開催となる『ドラゴンクエスト・ザ・リアル』のオープニング・モーメントおよび「ドラゴンクエスト」ファン先行体験会を開催、3月17日(金)のグランドオープンに先駆けて、待ちきれないファン約200名がつめかけ、会場は熱気に包まれました。

オープニング・モーメントには、「ドラゴンクエスト」の生みの親である堀井雄二(ほりい ゆうじ)氏と、「ドラゴンクエスト30周年プロジェクト」統括プロデューサーの市村龍太郎(いちむら りゅうたろう)氏が登場。堀井氏は、「夢にまで見たドラゴンクエストの世界が現実になりました。人生はロールプレイング、主人公はあなた(ゲスト)です。ぜひ主人公となって楽しんでほしい」と語り、市村氏は「ゲームの世界を現実にするのは本当に難しかったが、徹底的にクオリティにこだわった。勇者らしい戦いをしてもらいたいです」とファンを奮い立たせ、本日特別に招待されたドラゴンクエストのファン約200名と共に開幕宣言をしました。

オープニング・セレモニーに参加する堀井氏(左)市村氏(右)とドラクエファン約200名オープニング・セレモニーに参加する堀井氏(左)市村氏(右)とドラクエファン約200名


セレモニーに参加したゲストは、「人生で初めての挫折を味わったドラクエのゲームの世界に全身で入ることができ、夢が叶った気持ちです。」(東京都在住、40代男性)、「彼と一緒に楽しんできたゲームのリアルなダンジョンをそのまま体験できて、歩いているだけで本当にワクワクした。今日は上手く戦えなかったから、またチャレンジしたい。」(東京都在住、20代女性)と興奮冷めやらぬ様子で感想を述べました。
また大阪府在住の10歳の男の子とそのお父さんは「とても楽しかった!親子ではなく、子どもとともに戦う仲間になる体験は、ここでしかできない。」「戦うパパ、かっこ良かった。」と、親子でその体験の楽しさを語りました。
2017年3月17日(金)より、「やり過ぎ限界突破」をテーマとした、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの新しい1年が幕を開けます。2017年のユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、15周年の2016年度の盛り上がりを更に上回る数々の「やり過ぎエンターテイメント」で自らの限界を突破し続け、ゲストへさらなる“世界最高”の体験をお届けしてまいります。明日よりオープンする『ドラゴンクエスト・ザ・リアル』は、その第1弾として2017年3月17日(金)~9月3日(日)の期間限定で開催いたします。

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2017年3月31日に開業16周年を迎えるユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、おかげさまでますます多くのゲストで賑わっております。2016年11月7日(月)には累計入場者数が1億5千万人を突破、国内外からも大勢のゲストが訪れるテーマパークへと進化を続け、国際的ランドマークとして、経済上、観光上、大きな役割を果たしてまいります。これからも『ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター』をはじめとした世界最高クオリティのエンターテイメントの数々をお届けし、世界最高の思い出をつくっていただける場所を目指してまいります。
2017年4月21日(金)には、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに世界最大のミニオン・エリア『ミニオン・パーク』がオープンします。『ミニオン・パーク』では、やることすべてが奇想天外、破壊的なのに、かわいくて愛すべきミニオンたちが大量発生。朝から晩までミニオンたちがエリアの各所でハチャメチャな騒動を巻き起こします。
 
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