お酒のオンラインストア「KURAND」中国最大の越境ECプラットフォーム天猫国際に旗艦店を正式出店
~TOFに続き旗艦店の出店で、日本のお酒の海外進出へ大きく前進~
リカー・イノベーション株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役:荻原恭朗)が運営するお酒のオ
ンラインストア「KURAND(クランド)」は、アリババグループ傘下の越境ECプラットフォーム
「天猫国際(Tmall Global)」にて、旗艦店を正式出店します。(KURNAD 旗艦店公式ページ: https://kurand.tmall.hk/ )
ンラインストア「KURAND(クランド)」は、アリババグループ傘下の越境ECプラットフォーム
「天猫国際(Tmall Global)」にて、旗艦店を正式出店します。(KURNAD 旗艦店公式ページ: https://kurand.tmall.hk/ )
- TOFに続き旗艦店出店で更なるマーケット拡大
(TOF出店のプレスリリース:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000152.000006894.html )
現在、「天猫国際(Tmall Global)」にはすでに87の国と地域から29,000以上の海外ブランドが出品していて、そのほとんどが中国初進出のブランドになります。
- 日本のお酒を海外に
「KURAND」は日本全国の小さな酒蔵と共同開発でお酒を製造し販売していて、国内での日本のお酒の普及はもちろん、今後も日本のお酒を広めていき、海外へも届けることを目指していきます。
- 中国最大の越境ECプラットフォーム「天猫国際」
天猫国際(www.tmall.hk)は、アリババグループ傘下の越境ECプラットフォームです。中国消費者の間で高まる海外商品への需要に応えるために、2014年に開設されました。中国国外のブランドや小売業者に、中国に拠点を設けずに、中国消費者に直接商品を提供し、ブランドを構築していただけるプラットフォームとなっています。
◉天猫国際スポークスパーソンからのコメント
「中国アルコール飲料市場は、消費者需要の多様化と生活品質の向上が進んでおり、中でも、低アルコール飲料のカテゴリーは急成長を維持していると同時に、多くの新鋭ブランドが現れてきました。今年6月に開催された天猫618ショッピングフェスティバルでは、低アルコール飲料のGMV(流通総額)ランキングTOP10に、6つの新ブランドがランクインしました。ソーダ入りのお酒、果実酒、梅酒など、様々なジャンルのお酒が咲き競っています。低アルコール飲料はGMVが前年同期比で90%以上増加し、中でも、果実酒のGMVが前年同期比で100%以上成長しました。日本の職人に創られたお酒が中国消費者に大変人気があり、競争の激しい中国市場でも、日本の地域特産のフルーツを使ったお酒やオリジナリティのある配合が優位に立つポイントの一つです。天猫国際はより多くの日本の新鋭ブランドの中国進出をサポートすることで、日々多様化する中国消費者のニーズにより豊富な品揃えを提供していきたいと考えています。」
- 「KURAND」について
<KURAND> https://kurand.jp
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像