ヴィオラ界の歴史を塗り替えたスーパー・ソリスト、フランス出身、アントワン・タメスティが横浜に初登場!日本の俊英たちとの一夜限りの共演をご期待ください!
横浜芸術アクション事業/新しい時代をリードするアーティストシリーズⅢ 『アントワン・タメスティと日本の俊英たち』
フランス出身のヴィオラ奏者、アントワン・タメスティが12月2日、横浜みなとみらいホールに初登場。
共演はタメスティの盟友でチェンバロ、オルガン、指揮を務める鈴木優人。
そして横浜を拠点に海外でも活躍するプロオーケストラ、横浜シンフォニエッタ。
今後の音楽界を担う若きプレイヤーたちの多彩なプログラムは必聴です! 是非この機会に横浜みなとみらいホールに!!
共演はタメスティの盟友でチェンバロ、オルガン、指揮を務める鈴木優人。
そして横浜を拠点に海外でも活躍するプロオーケストラ、横浜シンフォニエッタ。
今後の音楽界を担う若きプレイヤーたちの多彩なプログラムは必聴です! 是非この機会に横浜みなとみらいホールに!!
30・40代中心の、今後の音楽界を担うプレイヤーたちが一同に会した、一夜限りの豪華なコンサート。
見どころと、今回ならではのポイント、3つをまとめてみました!
- ヴィオラの若き巨匠、横浜に初登場
© Alescha BIRKENHOLZ
チェンバロとの共演、協奏曲のソロと、ヴィオラの魅力を、編成を替えてお楽しみいただけます。
- バロックから現代まで起伏に富んだプログラム
(左) 小林沙羅 (中央) 中川英二郎 ©武藤章 (右) 鈴木優人 ©Marco Borgrreve
- 19時30分のスタートと15分間のプレコンサート
©Shuhei Arita

【公演概要】 公演名:アントワン・タメスティと日本の俊英たち 日 時:2016年12月2日(金)19時30分開演(18時50分開場)19時~プレコンサート 会 場:横浜みなとみらいホール 大ホール 出 演:アントワン・タメスティ(ヴィオラ)、鈴木優人(指揮・オルガン)、小林沙羅(ソプラノ) 中川英二郎(ロンボーン)、横浜シンフォニエッタ(オーケストラ) 曲 目:J.S.バッハ:幻想曲ト長調 BWV 572「ピエス・ドルグ」 W.A.モーツァルト:交響曲第35番ニ長調K.385「ハフナー」 A.シュニトケ:モノローグ(ヴィオラと弦楽のための) 料 金:全席指定 A席6,000円、B席4,000円、学生3,000円 主 催:横浜みなとみらいホール(公益財団法人 横浜市芸術文化振興財団) 支 援:平成28年度 文化庁 劇場・音楽堂等活性化事業 問合せ:横浜みなとみらいホールチケットセンター 045-682-2000 |
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