8月23日(日)まで会期延長!「蜷川実花展」札幌芸術の森美術館で好評開催中!

この夏は“蜷川ART”で心の栄養補給を!

earthly flowers, heavenly colors (2017) ©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Galleryearthly flowers, heavenly colors (2017) ©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

 

札幌芸術の森美術館にて開催中の「蜷川実花展 —虚構と現実の間に—」は、8月23日(日)までの会期延長が決定いたしました。

写真家の枠を超え、映画、デザイン、ファッションなど多彩な活動をしている蜷川実花。
本展では、「虚構と現実」をテーマにアーティストの写真の本質に迫ります。
色鮮やかな花々を撮影した《永遠の花》や《桜》をはじめ、著名人やスポーツ選手を撮影した《Portraits of the Time》、新境地となった《うつくしい日々》など、多様な方向から制作された作品が一堂に会します。

表現のジャンルを限定することなく時代の先端を鮮烈に示し続ける“蜷川実花”の作品世界を全身で体感できる、またとない展覧会です。
この機会をお見逃しなく!

美術館内の混雑緩和のため、会期中は入場制限をさせていただきます。
そのため美術館でのチケット販売は行わず、事前購入の日時指定券にてご入場いただきます。
現在、7月26日(日)までの日時指定券を販売中。
※7月27日(月)以降のご入場分の販売に関しては、追ってHPにてお知らせいたします。

日時指定券の購入方法・ご来場の皆様へのお願いなど、詳しくはHPをご確認ください。
【STVイベントHP】https://www.stv.jp/event/ninagawamika/index.html

※前売券・招待券、アルテピア会員証をお持ちの方は日時指定券なしでお好きな日時に直接ご来場いただけますが、状況により入場まで屋外でお待ちいただく場合がございます。
 

earthly flowers, heavenly colors (2017) ©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Galleryearthly flowers, heavenly colors (2017) ©mika ninagawa, Courtesy of Tomio Koyama Gallery

◆開催概要
「蜷川実花展 —虚構と現実の間に—」
会期:2020年6月1日(月)〜8月23日(日) ※会期中無休
開館時間:9時45分〜17時30分 ※入館は閉館の30分前まで
会場:札幌芸術の森美術館(札幌市南区芸術の森2丁目75番地 TEL:011-591-0090)
入場料(税込):一般・大学生/1,300円 高校・中学生/800円 小学生/500円

主催:札幌芸術の森美術館(札幌市芸術文化財団)、STV札幌テレビ放送、読売新聞社、美術館連絡協議会
後援:北海道、札幌市、札幌市教育委員会
協賛:株式会社 日本HP、ライオン、大日本印刷、損保ジャパン
協力:富士フイルムイメージングシステムズ、東京リスマチック、フレームマン、東京スタデオ
企画協力:ラッキースター、小山登美夫ギャラリー
企画プロデュース:後藤繁雄+G/P gallery

◆お問い合わせ
札幌芸術の森美術館 TEL:011-591-0090 https://artpark.or.jp

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【HP】https://www.stv.jp/event/index.html
【Twitter】https://twitter.com/stv_event
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