20年以上の歴史を持つCRMサービス「Visionary®」データ連携・活用機能を強化し、CDPツールとして本日リニューアル
株式会社エーアイ(本社:東京都文京区、代表取締役社長:廣飯 伸一、証券コード:4388、以下:エーアイ)は、自社CRMサービス「Visionary」について、顧客データ活用ツールとしての機能を強化したCDPツールとして本日リニューアルすることをお知らせします。
Visionaryについて
Visionaryはお客様の要望に応じた開発を行うカスタマイズ性の高さによって、20年以上の歴史を通して多くの企業様でご採用いただいてきました。
この度の製品リニューアルでは、顧客データ活用の要望の高さを反映してCDP(Customer Data Platform:顧客情報基盤)としての機能を標準搭載し、これまで把握できていなかった顧客行動を可視化することで企業のマーケティング活動をサポートします。また個別のご相談に応じて従来通りのカスタマイズ開発も可能です。新生Visionaryにどうぞご期待ください。
Visionaryロゴのリニューアルと新サービスサイトオープン
サービスのリニューアルに合わせてブランドロゴとサービスサイトをリニューアルしました。
Visionaryの柔軟性の高さと知性をイメージしたデザインです。
<新ブランドロゴ>

<新サービスサイト> 下記URLよりご覧ください
https://www.ai-j.jp/visionary/
※掲載されている会社名・製品名・サービス名は各社の商標または登録商標です。
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