サンスポ、夕刊フジの記事販売を開始 スポーツ、ゴルフレッスン、エンタメ、生活情報などコンテンツ満載

産経新聞社(東京都千代田区大手町、飯塚浩彦社長)が発行する「サンケイスポーツ」と「夕刊フジ」は、活字の面白さをより多くの人に知ってもらうため、担当記者や専属野球評論家の人気コラムなどの記事を外部販売するサービス「キジハン」を実施しています。ネットニュースの速報とは違うバリューのスポーツ、エンタメ、評論記事、生活情報などオリジナリティーに富んだ「おもしろコンテンツ」をぜひ、紙面や業界紙(誌)、社内広報紙やホームページなどにご活用ください。新たに開設した専用ホームページ「キジハン」(http://kh.sankei.co.jp)からダウンロードして購入できます。
キジハンは、スポーツ、ゴルフレッスン、競馬、芸能・社会・生活の4ジャンルに分かれています。ニュースだけでなく、人気スポーツコラムや生活・健康に役立つ情報など読み物も多数用意されています。ほとんどのコンテンツが一話完結。単発掲載も可能です。著作権もクリアされており、そのまま掲載できます。

標準価格は1本当たり1万5000円ですが、内容や写真の有無、利用形態、利用本数、発行部数などの条件を考慮した上で相談に応じます。

■ラインアップされている人気コンテンツを一部紹介します
「週刊エモト」 辛口論調で知られるサンケイスポーツ専属野球評論家・江本孟紀氏が、球界に歯に衣着せぬ提言をします
「ゴルフレッスン」 有名ツアープロが、アマチュアゴルファーのスコアアップにつながる技術や考え方をわかりやすく解説。アーカイブを含め100本以上になる予定です
「本紙競馬記者の週中コラム」 中央競馬担当記者が、週末のGⅠレースやその他の重賞に向けた予想を枠順確定前にひと足早くお届けします
「心の健康相談室」 メンタルヘルスの第一人者、山本晴義医師(横浜労災病院勤労者メンタルヘルスセンター長)がさまざまな心の悩みに答えるQ&A形式のコラム です
「定年起業への挑戦」 定年退職を機に起業する「定年起業」のノウハウや成功者の体験談を紹介するコラム。監修は銀座セカンドライフ代表、片桐実央氏です
「サプリで認知症予防&健康長寿」 「血液サラサラ」という言葉を世に広めた内科医・栗原毅氏が認知症や生活習慣病、高血圧予防などに効果のあるさまざまなサプリを紹介します

■利用方法は次のとおりです
1、  「キジハン」から提供記事、サンプルを検索してください
2、  産経新聞社総合メディア戦略室へメール(ml.gaihan@sankei.co.jp)または電話(03・3275・8646、平日10時~17時)でお問い合わせください。見積もりをお送りします
3、  購入が決まりましたら「記事販売契約」を締結します。契約成立後、専用ダウンロードサイトへのアクセス方法、利用方法、決済方法などを案内します
4、  ダウンロードのうえ掲載後、完成した印刷物をお送りいただくか、WEB上の掲載ページのURLをお知らせください

【サンケイスポーツ】100人をこえる現場記者が取材した情報を精査・編集し、ダイナミックな紙面で届ける朝刊スポーツ新聞です。プロ野球、メジャーリーグ、サッカー、ゴルフ、相撲といったスポーツ全般から芸能・社会ニュース、囲碁将棋、競馬、ボートレースなどの通称「公営競技」、釣り、パチンコ、医療・生活情報まで、ありとあらゆるジャンルを完全網羅。 まさに「140円の総合エンターテインメント」です。 1955(昭和30)年2月の大阪創刊(東京版は1963年2月創刊)以降、半世紀以上も蓄積している各ジャンルの膨大な写真やデータも「お宝の山」。各種の記者コラムや提言なども含めて、オリジナリティーにあふれています。

【夕刊フジ】1969(昭和44)年に創刊。半世紀にわたり、東京、大阪など都市部のサラリーマンの仕事、生活に役立つ情報を提供してきました。今では定年退職者にも貴重な情報源になっています。 近年は、シニアに向けた健康情報を大幅に拡充。がんや認知症、生活習慣病など、シニアが気になる病気をピックアップし、予防法や最新医療を提供する病院、名医らを紹介しています。話題の健康法やアンチエイジング、健康と食の情報も満載で、健康専門誌に匹敵する大量のコンテンツを擁しています。

【関係者の方のお問い合わせ先】
産経新聞社総合メディア戦略室
〒100-8078 東京都千代田区大手町1-7-2TEL03・3275・8636(平日10~17時) メール ml.gaihan@sankei.co.jp
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