【スタートアップワールドカップ2026名古屋予選】10社限定!東海エリアを舞台に活躍するスタートアップの1分間スピーチを開催
日本予選は、名古屋 4月23日(木)、東京 7月17日(金)、九州 8月26日(水)の3箇所で開催
ペガサス・テック・ベンチャーズ(本社:米・カリフォルニア州サンノゼ、代表:アニス・ウッザマン)は、「スタートアップワールドカップ2026」の名古屋予選において、特別プログラムとして東海エリアを舞台に活躍するスタートアップの1分間スピーチを開催いたします。

名古屋予選は、2026年4月23日(木)にSTATION Aiおよび岡谷鋼機名古屋公会堂にて開催され、会場・オンラインを合わせて約3,000名規模の参加を予定しています。
本戦とは独立した特別プログラムとして、ピッチにエントリーしたスタートアップの中から選考を通過した10社限定で、自社の魅力や事業内容を1分間で発信できるプレゼンテーションの機会を提供いたします。本プログラムは、東海エリアに本拠地を置く企業だけでなく、現在同エリアでビジネスを展開している、あるいは今後進出を計画している全国のスタートアップも広く選考対象となります。
限られた10社のみが登壇できる本スピーチは、投資家・企業・支援機関に向けて自社の可能性をダイレクトにアピールできる貴重な機会となります。東海エリアでのさらなる飛躍を目指す皆様のエントリーをお待ちしております。

名古屋予選概要
日程:2026年4月23日(木)
会場:STATION Ai、岡谷鋼機名古屋公会堂
〒466-0064 愛知県名古屋市昭和区鶴舞一丁目1番3号
主催:ペガサス・テック・ベンチャーズ
公式サイト:https://www.startupworldcup.io/nagoya-regional
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スタートアップワールドカップについて
スタートアップワールドカップは、世界130以上の国と地域で予選が繰り広げられ、革新的なスタートアップ企業が集まる、世界最大級のピッチコンテストです。世界各国から毎年3万社以上のスタートアップ企業のエントリーの中から、各地域予選を勝ち抜いた代表企業が米国サンフランシスコでの世界決勝大会に参加し、優勝投資賞金100万米ドル(約1億5千万円)を懸けて競い合います。
2025年度の日本予選は東京、九州、東北で開催され、3箇所で合計8,000人以上の大手企業、投資家、メディアの方々などが、スポンサーや観客として会場及びオンラインで参加しました。事業拡大を目指すスタートアップにとって、資金調達、事業提携やマーケティングに繋がるまたとないチャンスとなります。また、日本予選だけに特別に1億5千万円規模の投資賞金も用意されており、予選に応募するすべてのスタートアップに資金獲得のチャンスがございます。
ペガサス・テック・ベンチャーズについて
ペガサス・テック・ベンチャーズは米国シリコンバレーに本社を構え、世界40社以上の大手企業からLP出資を受け入れており、これまでに米国、日本、東南アジアを中心に290社以上のスタートアップに投資を実施しているベンチャーキャピタルです。日本では、マネーフォワード、メタップス、エアトリ、モンスターラボ、AI CROSSといった既に上場した企業のほか、Mujin、SkyDrive、テラモーターズ、ユニファ、FiNC Technologies、ライフイズテック、WizWe等への投資を行っており、投資先の海外展開や事業提携、資金調達の支援等を手掛けた実績を有します。詳細については、こちらをご覧ください。
*上記の投資先企業は、必ずしもペガサスの全投資先企業を代表するものではありません。
https://ja.pegasustechventures.com/
問い合わせ窓口:
ペガサス・テック・ベンチャーズ
担当:海野あやか
unno@pegasusventures.com
TEL:03-6417-4570
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