塗って放置で液晶画面を強力に保護するガラスコーティング剤『LIQUID_hack』動画ショッピングサイト「DISCOVER」で販売開始

航空機や新幹線にも採用!液体なのに驚異の保護力

DISCOVER株式会社

Discover株式会社(代表取締役社長 千葉史生)は、日本ポステック株式会社(JPTガジェット)の、 塗るガラスコーティング剤「LIQUID_hack」を、動画ショッピングサイト「DISCOVER(https://dis-cover.jp/)」にて“ポストクラウドファンディング”として発売開始しました。

■「LIQUID_hack」ショッピングページ
https://dis-cover.jp/project/view/649

■ポストクラウドファンディングとは
クラウドファンディングでの資金調達が成功し、販売可能となった製品をより早く正確にユーザーへ届けることができ、配送遅延や製品の問題を極力避けることができるサービスです。また、販売メーカーにとっては、これまでクラウドファンディング終了後の販売先は、Amazonや楽天などの大型プラットフォームなど選択肢が限定的でしたが、ポストクラウドファンディングは、クラウドファンディング終了から大量販売に移行するまでのミドルステージの販売を行うことが可能です。

 


■液体なのに驚異の保護力


あなたのスマートフォン、液晶をちゃんと保護していますか?
液晶保護のアイテムは、シートタイプのフィルムやガラスタイプのフィルムなど、さまざまな保護アイテムが発売されているので、なにかしら液晶に貼っているという方がほとんどでしょう。
でも、一般的なフィルムタイプでは、液晶の縁(ふち)までしっかりと守ることができません。しかし、もっともスマートフォンの液晶の割れにつながるのは、フィルムタイプでは守れない縁の部分へのダメージなんです。


そこでおすすめなのが液体タイプの次世代型ガラスコーティング剤「LIQUID_hack(リキッドハック)」です。
飛行機や新幹線の外装コーティングなど、安全性が強く求められる場所や乗り物などにも広く使われている、メイド・イン・ジャパンの信頼のおける技術です。
液体だから液晶の隅々まで保護でき、しかもフィルムタイプの弱点である操作時の指のひっかかりや劣化による剥がれなどとも無縁!
もちろん塗るだけなので、メガネやPCなど、スマートフォンのみならず、さまざまなものにご利用いただけます。
※画像は開発中のイメージです。


■驚きの保護性能
「ほんとうに塗るだけで液晶が守れるの?」と疑問に思いますよね。リキッドハックは数々のテストでその保護性能が実証されています。まずは落球テスト。直径2cmの鉄球を150cmの高さからを液晶に向かって落とします。下の動画をご覧ください。

 

LIQUID_hackなしのガラスは粉々に割れてしまっています。
逆にLIQUID_hackを塗布した状態だと、落ちた鉄球は液晶で衝撃が吸収されたように止まります。LIQUID_hackなしの画像のように破片が飛び散ることもなく、まったく割れていないことがわかります。
以下の画像は上記動画に登場しているLIQUID_hackを塗布したあと落下テストを行ったスマホです。

まったく傷ついていません...!

また、落下だけではありません。あまり気にしない分もっと液晶にダメージを与えやすいのは実は「擦り傷」です。
スマホと一緒に持ち歩く機会の多い鍵は、実はスマホの画面に小さな傷をつけやすいんです。でもLIQUID_hackならそんなうっかり傷からも液晶を守ってくれます。
鍵よりもはるかに鋭いカッターで画面を傷つけようとしても・・・

 

この通りまったく傷つきません。


なんと、オービルサンダーと言う仕上げ用研磨機を使ってのテストにも耐えています。コンクリートの上に落とした挙げ句うっかり蹴り飛ばして液晶をがりがりに擦ってしまった・・・なんて事故からも液晶を守ってくれます。
下記の動画では、オービルサンダーに#40の粗めのやすりをつけて1往復しています。LIQUID_hackを塗布したものは、何もしていないものに比べ、明らかに傷の付き方が軽度であることがわかります。


落下などによってLIQUID_hackで作られた被膜にごく薄く傷がついても、光の加減で気づくか気づかないか程度の薄さです。しかも再度LIQUID_hackを塗り重ねることによって、細かい傷はほぼ修復されてしまいます。


■LIQUID_hackの仕組み
さて、ただの水のような見た目のLIQUID_hack。この強力な保護性能の秘密は何なのでしょうか。
その正体、実は、「ガラス」なんです。

LIQUID_hackは特殊な界面活性剤に荷電化ホモジングという技術で有機ガラスを配合しています。

LIQUID_hackに配合された成分(アンディーコルペ®ポリグラス)が水と酸素と触れることにより、化学反応を起こして硬化することで、0.000002ミリという極薄の被膜を形成します。この被膜は蜂の巣のように密な構造をしていて、それが強力に液晶を保護してくれるんです。

もちろん、液晶保護だけではありません。以下のような様々な効果を持っています。

・被膜の凹凸によってブルーライトによる画像のぼやけをクリアにする
・摩擦を低減することで指すべりがスムーズになる
・重ね塗りOK。数回重ねることで強度がアップする
・一度塗ると約5年間効果が持続する


■各種性能試験をクリア
よりよい品質を追求するために、国内にて各種性能試験を行い、それをすべてクリアしたものがLIQUID_hackとして出荷されます。

 
■塗って放置するだけ
LIQUID_hackは使い方もとっても簡単。フィルムタイプのように「貼り付けに失敗した・・・」なんてこともありません。
塗り方は以下の動画をご覧ください!

 

①画面の汚れをしっかり取る
②水で濡らした布で液晶を湿らせる
③LIQUID_hackを塗り広げる(2-3回繰り返す)

④水で湿らせた布でよく拭く
⑤1-2分後、乾いた布でよく拭く
⑥8時間放置します。

基本的にはこれだけで完了です。曇りがなくなれば、1分ほどで通常通り使用できるようになるので、施工にかかる時間もフィルムを貼るのと変わりません。
また、⑥の工程の後、すぐにご使用いただいても問題ありませんが、LIQUID_hackが完全に定着するには約8時間かかりますので、ご就寝前に作業するなどして、8時間放置しておいた方がより効果的です。

 

■1本でスマホ10台分
一般的なスマートフォン用のフィルムで、きちんとした保護力のあるものはほとんどの場合1,000円以上するでしょう。
しかも滑りが悪くなってきたり、角がはがれてきたりするので定期的に貼り替えが必要です。
LIQUID_hackは1本(5ml)でスマートフォン約10台分の液晶に使えます(液晶の大きさや重ね塗りの回数により前後します)。
1度塗りで1回あたり220円とフィルムより圧倒的に安上がり。しかも1度塗れば効果は約5年持続するので、コスパも最強なんです。


■メガネやPCにも使える
LIQUID_hackはスマートフォンの液晶以外にも使えます。パソコンやテレビなどの液晶画面はもちろん、メガネや鏡などにも使用OK。
身の回りの割れやすいもの、傷から守りたいもの・・・みんなまとめてLIQUID_hackで保護しちゃいましょう!


■製品仕様
成分:有機珪素ガラス、無機珪素ガラス、両極性化イオン化水、界面活性剤
内容量:5mL

【使用上の注意】
●できるだけ柔らかい布をご使用ください。
●液晶画面を押さえつけたり、力をいれて拭くことは避けてください。
●パソコン等の電化製品にもご使用いただけますが、水の扱いには細心の注意をしてください。
●用途以外に使用しないでください。
●火気に近づけないでください。
●子供の手の届く場所に置かないでください。
●万一目に入った場合は直ちに水で洗い流してください。
●万一飲み込んだ場合には、水を飲ませるなどの処置を行い、本品を必ず持参し、医師に相談してください。

 

■メーカーについて
コルペエコー株式会社について
1981年4月20日に設立。30年以上にわたり水の研究を続けてきた開発会社です。 独自の微弱荷電化製法により、これまで無し得なかった方法で数々の工業用品、医薬部外品、化粧品、健康食品などの基剤開発を手掛けてまいりました。機能性の水、「コルペウォーター」をはじめ、その技術は官庁や寺院、大手自動車メーカー、大手製薬メーカーにも多数採用され、ロングセラー商品として評価いただいております。素材、原料から基剤、そして最終商品まで幅広く丁寧にプロデュースいたします。 これまでも、これからも人と地球にやさしい商品を開発してまいります。



■JPTについて
JPTガジェット(日本ポステック株式会社)は、日本未上陸の製品を中心とした新しくて面白い「モノ」の提供を使命としています。

無難な日常に退屈している貴方へ。同じようなモノにうんざりしている貴方へ。「無難」であるとか「みんなと同じ」であるとか、そんなのが大嫌いな人々へ贈る、アンチモノトーンガジェット『milkuty(ミルクティー)』,より良い生活を追い求めるライフハッカーたちに贈る、「時間」や「空間」に余裕を作り出すライフハックガジェット『MORO(モーロー)』の2つのコンセプトブランドでオリジナル商品も展開しています。



■FAQ
Q.強化ガラスやフィルム比べて何が違うのでしょうか。
A.強化ガラス、フィルムと比べて汎用性が高く、液体なので貼った際の気泡などが一切ございません。


Q.市販されている強化ガラスフィルムを使用してますが、微細な傷がつきます
本製品に切り替えた場合、微細な傷も一切つかないのでしょうか。
A.強化ガラスフィルム同様微細な傷はつくことがございます。その場合再度LIQUID_hackを塗り重ねていただければ、ある程度の修復は可能です。


Q. 他にも液体のガラスコーティングが市販されていますが違いはなんでしょうか。
A. ケイ素系の溶剤でコーティングするのが従来の製品ですが、本製品は水と酸素と結合することによって 極薄のガラス被膜を形成しております。また本製品は完全国内生産です。


Q.重ね塗りは可能でしょうか。
A.推奨させていただいております。
重ね塗りをされることによって、より強度が増していきます。



Q.どんな衝撃にも耐えられるのでしょうか。
A.基本的に、落球テストにおいて一番難しいとされる直径2cmの鉄球を150cmの高さから落とす実験には耐えることが可能です。
ただ、すべての衝撃に耐えられるものではありませんので過度な衝撃を与えることはお控えください。


Q.割れた場合、端末の修理代金などは保証してくれるのでしょうか。
A.本製品は端末を完全に保護するためのものではございません。
過度な衝撃、落下角度などによっては強化ガラスフィルム同様端末に傷がつくことがございます。
大変申し訳ございませんが、端末代金の保証は致しかねます。


Q.硬度はいくつでしょうか。
A.鉛筆硬度で10hです。


社名:日本ポステック株式会社(JPTガジェット)
所在地:東京都
URL:http://pos-tec.jp/
※記載の商品内容につきましては、開発元情報によるものです。


【動画ショッピングサイト「DISCOVER(https://dis-cover.jp/)」について】
1)動画ショッピング
動画を使いプロダクトに特化した新しいショッピングサイトです。
これまでのショッピングサイトでは伝えきれなかったプロダクトの過程・ストーリー・こだわりの商品を伝えることができます。また、ライブ機能によりこれまでになかったB to Cのライブ販売を可能にし、オフラインのPOP-UPストアと提携。催事などの限定販売を全国に広めることが可能です。

2)ポストクラウドファンディング
ポストクラウドファンディングとは、クラウドファンディングでの資金調達が成功し、販売可能となった製品をより早く正確にユーザーへ届けることができ、配送遅延や製品の問題を極力避けることができるため、ユーザーが安心して購入することが可能です。
また、販売メーカーにとっては、これまでクラウドファンディング終了後の販売先は、Amazonや楽天などの大型プラットフォームなど選択肢が限定的でしたが、ポストクラウドファンディングは、クラウドファンディング終了から大量販売に移行するまでのミドルステージの販売を行うことが可能です。

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会社概要

DISCOVER株式会社

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URL
http://fun-jpn.com/
業種
サービス業
本社所在地
東京都渋谷区渋谷1-7-5 青山セブンハイツ2F
電話番号
050-5361-3694
代表者名
千葉 史生
上場
未上場
資本金
500万円
設立
2015年12月