「こんな手もあったか!」、『大三国志』風雲物語イベント襲来

三国時代の戦場ではたくさんの素晴らしい話がありました。それらに劣らぬ主公たちのゲーム経歴を輝かせるため、『大三国志』は四半期ごとに風雲物語というストーリー募集イベントを行っています。 2021年3月8日、「こんな手もあったか!」を新たなテーマとする風雲物語イベントを開催いたしました。予期せぬ戦争の結末、策略を利用した逆転劇など、思わず「何?」、「こんなことあるか?」と思ってしまうような様々なお話を募集するというイベントです。主公の皆様、ゲーム内で経験したそのような出来事をご自分の筆で綴ってみませんか?


今回で特別なのは、三国時代のファンで有名なお笑い芸人井戸田潤もこのイベントに参加し、プレイヤーの投稿作品をリツイートしたりコメントしたりすることです。

詳細はこちら:https://twitter.com/junjunitojun/status/1373194144386932739?s=21
 


また、イベント期間中は盟主インタビューも実施されます。招かれた盟主たちは自分なりの「こんな手もあったか!」ストーリーや勝利の秘訣、同盟運営の経験などを公開します。


風雲物語イベント歴、素敵な作品多数
定期的に開催されるイベントとして、風雲物語はこれまでに500以上の作品を募集し、累計露出量は2000万、累計参加者数は20万人、プレイヤーからの投票数は合計で30万近くを数えました。たとえば、2020年には数回にわたり作品を募集し、募集のテーマは同盟間の話を語る「同盟物語」、素晴らしい戦いを語る「普天率土」、プレイヤー間の興味深い交流を語る「もっとも記憶に残る手紙」などがありました。主公たちは熱心に投稿をし、その中から多くの良作が現れました。

投稿された多くの作品の中には、策略を使って戦争に勝ったお話もあれば、同盟における日々の交流のお話もあります。同盟が攻撃の時間差を巧みに使い、より少ない兵力で敵を倒した素晴らしい戦略のストーリーもあれば、祖母の他界で落ち込んでいたところ、同盟の友たちによる継続的な慰めと励ましで元気を取り戻した感動的なお話もありました。

 
漫画や朗読など、多彩な手法で物語を表現
プレイヤーたちのストーリーを様々な形式で表現するため、風雲物語はSNSコラムや漫画などの手法を通じて、工夫を凝らしました。これらの工夫により、読者に目で楽しめるコンテンツを提供しただけでなく、プレイヤーたちの参加と共有を通じてゲーム内外でUGCコンテンツエコロジーを構築し、大三国志のコアバリューを伝え、ブランドの価値をプレイヤー間で浸透させました。


さらに、『大三国志』は風雲物語で漫画化された作品を一冊にまとめ、『大三国志風雲録』小冊子を作り、たくさんのプレイヤーから好評を得ました!


ビジュアル面での工夫のほか、『大三国志』は風雲物語に聴覚体験を加えました。声優の西原翔吾による優秀作品の朗読が収録されました。ゲーム内で「気持ちのメモ帳」イベントリンクが設置され、そこから朗読を聞くことができました。


風雲物語イベントで集められるプレイヤーたちによるストーリーは、さまざまな形で表現され、より印象的なものになっています。その中には、戦場戦略、陰謀、策略を綴り、予測不可能な三国時代の戦場を再現するものもあれば、ゲームでの絆から生活での交友になり、三国志並の兄弟愛を再現するものもあります。これらの物語は刺激的または感動的であり、このゲームのプレイヤーたちのスタイルと知恵を反映し、『大三国志』をより生々しく、リアリティーのあるものにしています。


風雲物語の素材の豊富さは、ゲーム自身の特色から
風雲物語イベントは、これほど豊富なプレイヤーストーリーを募集できたのは、『大三国志』によって作り出された新しいユニークなSLGプレイモードのおかげです。それはつまり、マルチ策略をコアとする戦争体験です。自由でオープンなサンドボックスの世界では、策略は勝つための要です。何千人ものプレイヤーが緊密に連携し、協力するようになるには、戦略、戦術、外交、輿論など、どの部分も必要不可欠です。これは、風雲物語における策略ストーリーや同盟ストーリーが成り立つ基礎でもあります。戦場での戦闘において、先陣を切る部隊もあれば、探索する部隊もあり、同盟のメンバーがそれぞれの役目を果たし、自分なりの力を発揮できるという点も魅力の一つでしょう。


3月28日まで、『大三国志』風雲物語イベントを開催しています。ユニークなカルチャートラベル、心と頭を満たすナイスチャンス。『大三国志』公式ツイッターをフォローして、イベントの詳細や投稿方法を確認できます。ぜひご参加ください!

今すぐダウンロード:https://daisangokushi.onelink.me/aALh/d1b48866  
公式サイト: https://www.daisangoku.com/index.html  
公式Twitter: https://twitter.com/daisangokushi 

 

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