1位「サンドウィッチマン」、4位「羽生結弦」と地元著名人が上位に!~宮城の街 ご当地自慢ベスト10~ 地元の人々が「わが街の自慢」と考えたものは?

『スーモマガジン 仙台版』5月1日(水)発行号

株式会社リクルート住まいカンパニー(本社:東京都港区 代表取締役社長:淺野 健)が企画・編集する不動産・住宅のフリーペーパー『スーモマガジン 仙台版』5月1日発行号にて「宮城の街 ご当地自慢ベスト20」を特集しています。宮城県の住民を対象に独自のアンケートを実施し、「わが街の自慢」と考えるスポットや名産品を調べ、ランキング形式でご紹介します。
  • 1位は2018年度好感度No.1芸人「サンドウィッチマン」、4位は五輪2連覇の絶対王者!「羽生結弦」と地元著名人が上位に!

 

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※詳細の調査概要は最後に記載してあります。

1位は「サンドウィッチマン」。2007年「M1グランプリ」で大会初となる敗者復活枠からの優勝で全国区に。お笑い界の重鎮も認める「芸人としての腕」もさることながら、2人の人柄の良さや、震災時に見せた地元愛の強さなどを評価する声が多くありました。

サンドウィッチマン ©グレープカンパニーサンドウィッチマン ©グレープカンパニー


2位には、ソチ・平昌と2度のオリンピック金メダルに輝いた絶対王者「羽生結弦」 。過去2回の凱旋パレードにはいずれも数万人の人が集まり祝福に湧きました。まさに「世界に誇る宮城の宝」。「東日本大震災で自分も被災しながら、多くの被災者に勇気を与えてくれた」という声も。
 

  • 2位はSNS映えする伝統行事「仙台七夕」

毎年観光客が多く訪れる伝統行事。例年8月6〜8日の3日間にわたり、各商店街や企業で作製した豪華な七夕飾りが街の中心部を彩る。近ごろはアーケードの飾りをバックに写真を撮ると「SNS映えする」と話題に。「祭り期間中必ず雨が降る」というジンクスは統計的にも証明されているとか。

 

仙台七夕 写真提供/宮城県観光課仙台七夕 写真提供/宮城県観光課

 

  • 3位は宮城県の誇る武将「伊達政宗」

仙台の歴史はこの人から始まった!政治力を誇った仙台初代藩主。和歌や茶道、食文化にも通じ、地の利を見極める目にも優れた。近年は政宗が作らせた 「四ツ谷用水」跡の魅力を再発見するイベントも注目されている。

他にも、10位には名物・牛たん定食を生み出した元祖店「味太助」がランクインしている。

伊達政宗 写真提供/宮城県観光課伊達政宗 写真提供/宮城県観光課


宮城県総合ランキング11~20位の結果や、エリア別(青葉区/泉区/宮城野区/若林区/太白区/名取市/多賀城市)のランキングを『スーモマガジン 仙台版』5月1日(水)発行号で紹介しています。

■『スーモマガジン』媒体概要
発行日 :隔週水曜発行
発行部数: 18500部(仙台版)
配布箇所:駅、コンビニ、飲食店、商業施設等のラック

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