【DMを送っても反応がない理由】商談を動かす“電話フォロー”の設計視点

DMを“資料”で終わらせず、会話の入口に変える導線設計|無料資料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/P5mxvC6VoqHUGEbf8

株式会社プロメディアラボ

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■ DMを送っても反応がない——本当の理由

DMを送っても反応がない。
手間をかけても、商談につながらない。

そんな経験はないでしょうか。

「読まれていないのでは」と感じてしまいがちですが、
実際には“見られているが動いていない”というケースも少なくありません。

課題は、DMそのものよりも

その後の動き方にあることが多いのです。

■ DMは“きっかけ”にすぎない

DMは単体で成果を生む施策ではありません。

関心があっても、その場で問い合わせに至らない企業も多く存在します。

だからこそ必要なのは、
DMをきっかけに、もう一度“理由のある接触”をつくること。

その手段のひとつが、電話フォローです。

「先日お送りしたDMの件で…」

この一言があるだけで、電話は突然の営業連絡ではなく、
自然な会話の入口に変わります。

■ 成果を分けるのは“会話の流れ”

電話フォローがうまく機能しないとき、原因はトーク力よりも設計にあります。

  • いま検討しているのか

  • どのタイミングなのか

  • 誰が関与しているのか

こうした情報を整理することで、接点は“商談の前段階”へと変わります。

電話は売り込むためではなく、状況を整えるための工程です。

■ 量よりも、優先順位

すべてのリストを同じ温度で追いかけると、
成果は分散します。

業界のタイミングや過去の接点、関心度合いを踏まえて優先順位をつける。

それだけで、フォローの質は変わります。

DMは“反応施策”ではなく、接点を設計するための施策です。

■ 本資料で整理していること

本資料では、

  • DMが成果につながりにくい背景

  • 電話フォローの役割

  • 商談につなげる会話の流れ

  • 優先順位設計の視点

  • 成果が安定する企業の共通点

を整理しています。

DMを単発施策で終わらせず、
商談導線の一部として扱うための考え方をまとめた内容です。

■ こんな方におすすめ

  • DM施策の成果が見えにくい

  • フォロー電話がうまく機能していない

  • 商談数が安定しない

  • リスト活用が担当者任せになっている

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会社概要

会 社 名:株式会社プロメディアラボ

代 表 者:廣瀬義憲

所 在 地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階

事業内容:インサイドセールス・メディアマーケティング

会社HP:https://promedia-lab.co.jp/

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URL
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業種
情報通信
本社所在地
東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階
電話番号
-
代表者名
廣瀬義憲
上場
未上場
資本金
500万円
設立
2017年10月