【ハウスリスト再活用の実践設計】インサイドセールスがつくる“成果リスト”の仕組み
放置された名簿を商談へ動かす“再接触と優先順位設計”の考え方|無料ダウンロードはこちら:https://forms.gle/6zQswsu2ctCWhRX77

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■ なぜハウスリストが“成果”につながらないのか
展示会や資料ダウンロード、過去商談などで獲得したハウスリスト。
多くの企業が一定量のリードを保有している一方で、
「反応がなかった」
「古い情報になっている」
「どこから手を付ければいいかわからない」
といった理由で、活用しきれていないケースが少なくありません。
しかし本来、ハウスリストは“過去の名簿”ではなく、未来の商談を生む資産です。
成果が出ない原因は、リストの量ではなく“動かす設計”が存在していないことにあります。
■ なぜ“眠るリスト”が生まれるのか
成果につながらないリスト運用には、いくつかの共通点があります。
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展示会、DL、旧顧客が混在し分類基準が曖昧
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接点履歴が整理されていない
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再接触の責任者やルールが明確でない
その結果、活用のたびに“ゼロからの営業”になってしまいます。
リストの価値は「件数」ではなく「接点履歴」にあります。
履歴が蓄積されていなければ、時間とともに価値は減衰していきます。
■ ハウスリストを“動かす”ための視点
重要なのは、温度感ではなく「決断の確度」で見ることです。
さらに、見込み/非見込みという二択ではなく、
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再提案用
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情報提供
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協業候補
など、目的別に再分類する考え方も必要です。
加えて、「誰から・いつ・どう話すか」という順番設計が、成果効率を大きく左右します。
■ 本資料で解説している内容
本資料では、以下の内容を体系的に解説しています。
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なぜ眠るリストが生まれるのか
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リストを動かす3つの視点
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成果につながる再アプローチ設計
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再活用を継続させる運用ルール
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リストを“データベース”に育てる考え方
単発の施策ではなく、継続して成果を生む仕組みづくりを整理しています。
■ こんな方におすすめです
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ハウスリストはあるが、活用しきれていない
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展示会や資料DL後のフォローが属人的になっている
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過去リードを再活用したいが、優先順位が決められない
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新規開拓に依存せず、商談数を安定させたい
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インサイドセールスで再接触の仕組みを整えたい
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会社概要
会 社 名:株式会社プロメディアラボ
代 表 者:廣瀬義憲
所 在 地:東京都中央区銀座1-22-11 銀座大竹ビジデンス2階
事業内容:インサイドセールス・メディアマーケティング
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