サッカー日本代表・中村敬斗選手 “ダブルプレスジュース”ブランド『Vicca』アンバサダーに起用

フルーツジュースで叶えるコンディション管理を発信

青木フルーツ株式会社

 青木フルーツ株式会社(本社:福島県郡山市、代表取締役社長:青木大輔、以下当社)は、“ダブルプレスジュース”ブランド『Vicca(ヴィッカ)』の公式アンバサダーとして、サッカー日本代表・中村敬斗選手を起用したことを発表いたします。

中村敬斗選手 起用理由

 現在、フランスのサッカーチーム『スタッド・ランス(Stade de Reims)』所属の中村敬斗選手は、国内外から注目を集める若きトップアスリートです。常に高いパフォーマンスを求められる環境下で活躍し続けるためには、日々のトレーニングだけでなく、食事を含めたコンディション管理が欠かせません。中村選手も食事を大切にし、体の内側から整えることを意識しながら、自身の可能性を高める努力を続けています。

 Viccaは、フルーツと野菜のみを使用し、ダブルプレス製法で作り上げた“ダブルプレスジュース”です。素材が持つ味わいや栄養素を損なわない製法にこだわり、体に必要な1日分の果物200gを手軽に摂取できる商品として展開しています。忙しい毎日の中でも手軽に取り入れられるジュースという形だからこそ、日々の体調管理や試合前後の栄養補給としても取り入れやすく、スポーツとの親和性を感じました。

 食を通じて体づくりを大切にする中村選手の姿勢と、フルーツの力で人々の毎日を支えたいというViccaの想いが重なり、このたびアンバサダーとして迎えることとなりました。今後は中村選手とともにフルーツの魅力や体づくりの大切さなど、Viccaに込めた想いを広く発信するべく、キャンペーンの実施を予定しています。

左:青木フルーツ株式会社 代表取締役社長 青木大輔、右:中村敬斗選手

中村敬斗選手メッセージ

この度、Viccaのアンバサダーに就任しましたスタッド・ランス所属、サッカー日本代表の中村敬斗です。

僕はフルーツが子どもの頃から大好きで、毎日朝食に出してもらい食べていました。

フランスでは朝と夜、シェフが作ってくれた食事の際にフルーツを毎日食べています。僕にとってフルーツは、練習後の素早いエネルギー補給や、コンディション維持に欠かせない、自然からの最高のサポーターです。

また、サッカー以外の撮影やイベントなどの仕事では、日々のシェフの管理を無駄にしないためにもこちらのViccaで栄養バランスを補っています。Viccaはジュースという感覚より、Viccaでフルーツと野菜を補給するという感じです。サッカーも健康も、毎日の積み重ねが未来を作ります。

「好調を、つくろう。」

フルーツの持つ美味しさと力で、皆さんの毎日をよりエネルギッシュに彩れるよう、僕も全力でその魅力を発信していきます。

当社代表メッセージ

Viccaは、1日に必要なフルーツを手軽に摂取できるジュースとして、2025年7月にブランドを立ち上げました。

どのようなお客様にViccaの価値をお届けできるか可能性を模索していた中で、世界で活躍されているサッカー日本代表・中村敬斗選手の取り組みに深く共感いたしました。中村選手が日々実践されている徹底したコンディション管理、特に食生活への高い意識は、フルーツの持つ力や価値を日々発信している私たちにとって非常に共感するものであり、大きな気づきを与えてくれるものでした。今回中村選手とご一緒することで、スポーツと健康、そしてフルーツの新たな価値を、より多くの皆さまにお届けできるものと考えております。

今後は中村選手とともに、フルーツの魅力はもちろん、日々のコンディションを整えることの大切さや、健やかなライフスタイルの価値を発信してまいります。当社としても、中村選手のさらなるご活躍を心より期待するとともに、その歩みに寄り添ってまいります。

中村敬斗選手プロフィール

中村 敬斗(なかむら けいと)

2000年7月28日生まれ。千葉県出身。

フランスのサッカーチーム 『スタッド・ランス(Stade de Reims)』所属

幼少期よりサッカーの実力を磨き、2017年、U-17ワールドカップに出場。ハットトリックの活躍で勝利に貢献した。2018年にはガンバ大阪にてプロデビューを果たし、翌年18歳で欧州へ移籍。世界へ活躍の場を広げた。現在はフランスのスタッド・ランスに所属し、数々の勝利に貢献している。FIFAワールドカップ2026アジア予選、アジア最終予選の日本代表選手に選出され、これからの活躍に期待がかかる。

“ダブルプレスジュース”『Vicca』とは

 『Vicca』は、現代人の健康的なライフスタイルを実現するため、「フルーツを飲む」という新しい健康習慣を提案し、“フルーツウェルネス”の実現を目指す“ダブルプレスジュース”ブランドです。1本で1日に必要なフルーツ約200gを手軽に摂取できるジュースを、冷蔵便による定期配送サービスでご自宅までお届けします。

 低温でゆっくり搾る「コールドプレス製法」と、非加熱で殺菌する「高圧製法(HPP)」を組み合わせた「ダブルプレス製法」により、フルーツのビタミン、微細な香り・風味をほぼそのまま保持し、素材本来の美味しさと栄養を閉じ込めました。

 冷蔵便で届くViccaは、解凍の手間がなく、冷蔵庫から取り出してすぐに飲むことができるため、まるで搾りたてのようなフレッシュ感をご家庭でも手軽にお楽しみいただけます。また、フルーツ専門店として100年以上の歴史を持つ当社の“フルーツマイスター”※が厳選したフルーツを使用し、熟度を徹底管理し、最も美味しい状態を見極めて専用工場で丁寧にジュースに仕上げています。Viccaならではの高品質な味わいを、冷蔵便で手軽にご体験いただけます。

※) 当社独自の認定制度で最上位に位置づけられるフルーツのスペシャリスト

■商品概要

商品種類:6種

 グリーングリーン/ トゥルーレッド/

 バイタルオレンジ/ ポップイエロー/

 フレッシュグリーン/ エクストラグリーン

※上記6種を組み合わせた商品セットでのお届けとなります。

内容量 : 各280ml/本

保存方法: 要冷蔵(10℃以下)

賞味期限: 製造日から20日間

公式サイト:https://vicca.online/

Instagram:https://www.instagram.com/vicca_juice/

青木フルーツ株式会社 概要

当社は1924年にバナナ加工卸売業として創業しました。ライフスタイルの移り変わりとともに卸売業から業態転換を行い、現在では「フルーツショップ青木」を展開するフルーツショップ事業のほか、フルーツジュース専門店「果汁工房果琳」等を全国191店舗展開するフルーツジュースバー事業、「フルーツピークス」を展開するフルーツタルト&カフェ事業、そのほかフルーツ食を提供するフルーツウェルネス事業やフルーツオンラインショップ事業など、様々な事業を展開しています。

■会社名:青木フルーツ株式会社

■本社所在地:福島県郡山市八山田五丁目405番地

■代表者:代表取締役社長 青木大輔

■資本金等:4,500万円 

■従業員数:2,664名(2026年3月1日時点)

■企業サイト:https://aokifruit.jp/

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会社概要

青木フルーツ株式会社

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URL
https://aokifruit.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
福島県郡山市八山田5-405
電話番号
0243-36-1877
代表者名
青木大輔
上場
未上場
資本金
4500万円
設立
1950年05月