専門学校HALとNTTドコモの産学連携プロジェクトが始動!「海外旅行が○○になる」新サービスのアイディアを学生が提案します

専門学校HAL(東京・大阪・名古屋)は、株式会社NTTドコモ(代表取締役社長:吉澤 和弘、本社:東京都千代田区)との産学連携プロジェクトとして、「海外へ旅行するスマホユーザーに向けたサービス・アプリ」の提案・試作を行います。優秀作品はNTTドコモのイベントで展示予定。将来「Society5.0」を担っていくプログラマー、エンジニアたちが若い感性を活かして未来社会をより良くするサービスのアイディアを考案します。

■HAL×NTTドコモ産学連携プロジェクト
2016年から増加の一途をたどる日本人の海外渡航。今回のプロジェクトでは、海外が身近となった日本人に向けた「海外旅行が○○になる=海外旅行体験を変える」NTTドコモの新サービスのアイディアを考案します。


学生たちは一般ユーザーを想定したサービスやアプリの開発を通して、実際の企業におけるサービス企画~開発のプロセスを学び、IT職業人材として必要な知識・技術を体得します。
 

■専門学校 HAL https://www.hal.ac.jp
東京・大阪・名古屋のターミナル駅前に校舎を構え、ゲーム、CG、ミュージック、カーデザイン、ロボット、IT分野の即戦力を育成している専門学校。専門教育の理想とされる「産学連携」を追究し、第一線のプロによる直接指導、企業からの依頼で学生が取り組むケーススタディ、プロも認めたソフト・ハードを導入。希望者就職率100%を実現しています。

 
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