【本日公開】コアフォースより、スピードクライミング男女日本記録保持者・大政涼選手×小屋松恋選手の対談インタビュー動画と記事をダブル公開!

コアフォース(株式会社ゆうき:埼玉県久喜市)は、契約アスリートのスポーツクライミング・大政涼選手と小屋松恋選手の対談インタビュー動画と記事を、本日2026年10月27日(火)より公開いたしました。

株式会社ゆうき

スピードクライミング 男子日本記録保持者 大政涼選手(左)/女子日本記録保持者 小屋松恋選手(右)

 ■ 動画を制作した背景・目的 

ー 0.01秒に挑むすべての人へ ー

高さ15m・斜度95度の壁を、男子は4秒台、女子は6秒台で駆け登るスピードクライミング。登るルートが決まっているこの種目では、わずかな体の向きやブレがそのままタイムの差になります。

男子・女子それぞれのスピード日本記録を持つ大政涼選手と小屋松恋選手は、同じマネジメント事務所に所属し、ともに2028年ロサンゼルスオリンピック出場を目標に掲げています。先にコアフォースを使い始めた大政選手が小屋松選手に勧めたことをきっかけに、二人とも練習・大会・海外遠征でコアフォースを愛用しています。

コアフォースは、挑戦を続けるアスリートとスポーツを楽しむすべての人の、日々のコンディショニングに寄り添うパートナーでありたいと考えています。0.01秒を削り出す二人の思考と体づくりを、動画と記事の双方から伝えるべく、今回の対談を制作いたしました。

 ■ 動画の見どころ・ストーリー 

ー STORY ー

「才能はないと思っていた」──男女の日本記録保持者が語る、0.01秒を削る思考と体づくり

近所のアスレチックジムと、3mの木での木登り。二人の原点は「登ることが楽しい」という気持ちでした。リード種目から始め、スピードは苦手だと思っていた大政選手。体の線が細く、才能はないと思っていた小屋松選手。そんな二人が、どのようにして日本記録を塗り替えるまでになったのか。対談ならではの掛け合いとともに、その歩みと素顔に迫ります。

ー HIGHLIGHTS(動画&記事の3大見どころ)ー

 ① 男女の日本記録保持者がそろって語る「0.01秒を削る思考」 

「登りの動きは決まっている。あとはちょっとした体の向きと、蹴る力」(大政選手)、「スピードは頑張ればタイムに現れる競技」(小屋松選手)。男女のトップが、同じ種目をどう捉え、どう速くなってきたのかを率直に語ります。

 ② 対照的な「体づくり」と「ピーキング」 

軽さを武器に、大会1か月前から食事を管理する大政選手。もともと体重が軽く、むしろ食べて体重を増やしてから筋力をつけたいと話す小屋松選手。狙った大会に調子の頂点を合わせる「ピーキング」の考え方は共通しながら、アプローチは正反対です。

 ③ 練習も遠征も肌身離さず。二人が語る「コアフォース」 

「クライミングの技術以外で、少しでも速くなるためには」と考えてコアフォースを試した大政選手。勧められた小屋松選手は「見た目からまずテンションが上がる」とデザインにも惚れ込み、お気に入りはライムグリーン。最長10時間に及ぶ海外遠征の移動から練習・大会まで、手放せない存在になった理由を語ります。

大政選手「大会もそうですし、練習中もコアフォースをつけていないと不安になるような必需品になってます。」

小屋松選手「私は緑と黒が好きで、ライムグリーンがお気に入りです。普段から肌身離さずつけてます。」

※アスリートのコメントは個人の感想です。感じ方には個人差があります。

 ■ 視聴URL 

◎大政選手×小屋松選手 インタビュー動画はこちら
https://youtu.be/6GLR2RcoLl4

◎大政選手×小屋松選手 インタビュー記事はこちら
https://www.coreforce.jp/tsushin/article/athlete/omasa-koyamatsu/

◎契約アスリート 大政涼選手ページはこちら
https://www.coreforce.jp/athletes/ohmasa/

◎契約アスリート 小屋松恋選手ページはこちら
https://www.coreforce.jp/athletes/koyamatsu/

 ■ 選手プロフィール

大政 涼(おおまさ りょう) 

スポーツクライミング 大政涼選手

スポーツクライミング(スピード種目)選手。株式会社ダイキアクシス所属。小学5年生でクライミングを始める。2022年6〜7月に日本記録を3度更新して頭角を現すと、2024年のFISU世界大学選手権で金メダルを獲得。2025年にはワールドカップの年間総合ランキングで日本人初となる3位に入った。さらに2026年9月のワールドクライミングシリーズ重慶大会では、スピード種目で日本勢史上初となる悲願の優勝を達成し、同シリーズの年間ランキングでは日本勢初の2位に入った。男子スピード日本記録保持者(4秒70/2026年10月27日時点)。

 小屋松 恋(こやまつ れん) 

スポーツクライミング 小屋松恋選手

スポーツクライミング(スピード種目)の摂南大学所属。小学3年生でクライミングを始める。
スピードユース日本選手権4連覇、世界ユース選手権での2年連続6位入賞など、ジュニア時代から国内外で活躍。シニアでも2025年IFSC世界選手権(ソウル)で日本人女子最高順位のベスト16に入ると、2026年愛知・名古屋アジア大会では2日連続で日本記録を更新し、6位に入賞した。
女子スピード日本記録保持者(6秒81/2026年10月27日時点)。

 ■ 着用商品 

・コアフォースネックプロ テラ(大政選手・小屋松選手着用)

コアフォースネックプロ テラ

セラミックの光沢とテラ鉱石の輝きが融合し、胸元を艶やかに飾る。高耐性ブラックセラミックのネックレスモデル。

素材:テラ鉱石、ジルコニアセラミック、ステンレス、シルバー925

長さ:約50cm/約44cm の2タイプ

・コアフォースループ ライムグリーン(小屋松選手着用)

コアフォースループ ライムグリーン

上品さだけでは物足りない、そんな大人たちへ。遊び心をくすぐる、鮮やかなライムグリーンモデル。

素材:コアフォースパーツ、SUS(ステンレス)316、サマコバ磁石、フェライト磁石使用

長さ:約70cm/約50cm の2タイプ

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コアフォース

 ー COREFORCE(コアフォース)とは ー 

ゴルフ界のレジェンド中嶋常幸プロ、海外メジャー優勝経験のある古江彩佳プロらも愛用するコンディショニングアクセサリー。希少なミネラル成分「コアフォースパウダー」という独自原料を特殊技術によりコーティングもしくは内包しています。健やかな毎日のために、スポーツの楽しみのために、そして洗練された装いのために。どのようなシーンにもフィットする、さりげない高級感を兼ね備えたアクセサリーです。

 ■ 会社概要 

社名:株式会社ゆうき
設立年月日:2001年
代表取締役社長:小田 耕二
住所:〒340-0206 埼玉県久喜市西大輪3-1-5
公式HP:https://www.coreforce.jp
会社HP:https://y-yuki.com/

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会社概要

株式会社ゆうき

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URL
https://y-yuki.com/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
埼玉県久喜市西大輪3-1-5
電話番号
0480-57-3288
代表者名
小田耕二
上場
未上場
資本金
-
設立
2001年08月