【秋田初進出】中古厨房機器シェアNo.1[1]「テンポス」が5月能代に誕生!東北の日本海側を網羅する、飲食店支援の戦略拠点が始動。
郡山・仙台・盛岡に続き、ついに奥羽山脈を越えて秋田へ。中古・新品の販売から物件・内装・DX・採用支援・経営コンサルまで、一気通貫で地域の「飲食店」を支えます。
株式会社テンポスバスターズ(本社:東京都大田区、代表取締役:森下篤史)は、2026年5月中旬、秋田県能代市に「テンポスバスターズ 秋田能代店」をオープンいたします。
テンポスバスターズは、かねてより「全国制覇」を掲げてきました。この度、ようやく秋田県の初出店になりました。
中古厨房機器の最大手ならではの4つの担うこと
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「中小・零細飲食店の救世主」としてのトータルサポート
テンポスグループの目指すところは、単なる厨房機器の販売にとどまりません。一軒でも多くの中小・零細飲食店が利益を確保し、事業を継続するための「救世主」となることです。能代店はグループが展開する各種サービスの窓口として、以下の経営課題の解決を支援します。
・人材紹介: 飲食業界に特化した採用支援による人手不足の解消
・IT・DX支援: 業務効率化を推進するPOSレジやキャッシュレス決済システム・ウェイティングシステムの導入支援
・不動産・内装: 居抜き物件の紹介から、効率的な厨房・内装の設計・施工
・経営コンサルティングサービス:販促計画、スタッフ教育、内外装企画など、お店の現状を伺いながら、課題に対しての助言やサポート
・コスト最適化: 3D図面で動線を把握したうえで、中古・新品を組み合わせた、コスパの高い厨房設計の提案
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実物に触れられる場所を、秋田に作る。
中古・新品を問わず、実際に手で触れ、サイズを確かめ、比較して選べる場所が、秋田のオーナー様の近くにできます。冷蔵庫のドアを開けてみる。鍋を持ち上げてみる。椅子に座ってみる。「カタログで見て注文したら、思っていたのと違った」ということが、少しでも減れば幸いです。
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秋田の厨房のリアルを、ここで聴く。
秋田の飲食店が何に困っていて、何を必要としているか。店舗スタッフが御用聞きとなり、オーナー様との対話のなかでそれを一つひとつ拾い上げます。能代で得た知見は、今後の秋田県内でのさらなる展開に活かします。全国制覇という方針のもと、物件との縁があれば、次の一歩も踏み出します。能代店は、その判断を支えるための足場でもあります。
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秋田の食文化に合った道具を、一緒に揃えていく。
きりたんぽ鍋の仕込みに耐える寸胴。ハタハタを大量にさばく現場の効率を支える作業台。寒冷地の厨房で確実に動く冷却設備。秋田の食には、秋田の道具が要ります。どんなラインナップが必要かは、私たちが一方的に決めるのではなく、オーナー様の現場から教えていただきながら形にしていきます。

秋田の飲食店オーナー様へ
「近くにテンポスがあれば」という声に、ようやくお応えできる形が整いました。
はじめから万全ではないかもしれません。けれど、能代の地に根を下ろし、皆様の声を聴きながら育てていく店舗にしたいと考えています。
秋田の豊かな食文化を支えているのは、日々厨房に立つオーナー様一人ひとりです。その仕事を、道具の面から少しでも支えることができれば。そんな思いで、能代店を開きます。
テンポスバスター能代店

所在地: 秋田県能代市字寺向90番 アクロス能代内
オープン予定日:2026年5月25日(月)
営業時間:10:00-19:00
[1] リユース経済新聞調査による https://www.recycle-tsushin.com/news/detail_5818.php
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