遮熱率80%、日傘最高水準のSPACECOOL日傘 Type2が現地で買える! 阪神梅田本店「阪神 傘まつり2026」に登場

SPACECOOL株式会社

SPACECOOL株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO 末光 真大、以下「当社」)が販売する、日傘最高水準の”遮熱率80%”を実現した「SPACECOOL日傘 Type2」が、2026年6月17日(水)~22日(月)まで阪神梅田本店で開催される「阪神 傘まつり2026」にて、ホワイトローズ株式会社のブースに登場します。

阪神 傘まつり2026特設ページ:

https://www.hanshin-dept.jp/hshonten/saiji/detail_b/12697776_3395.html

約1万2千本の傘が並ぶ「阪神 傘まつり2026」は、国内外のさまざまな傘ブランドが集結する阪神梅田本店の恒例イベントです。会場では、“傘の日”となる本日よりSPACECOOL Consumer Products Lab.オンラインショップで販売を開始した「SPACECOOL日傘 Type2」を実際に手に取り、その場でご購入いただくことができます。詳しい製品仕様については、下記販売ページをご覧ください。

販売ページ:https://shop.spacecool.jp/?pid=191929469

SPACECOOL日傘 Type2の特長と、業界最高水準の遮熱性能

高い太陽光反射率と赤外線放射率(ともに最大95%)を両立する放射冷却素材「SPACECOOL(スペースクール)」を生地に使用しています。太陽光による熱の侵入を大きく抑制し、さらに、日傘に伝わった熱を赤外線として宇宙に放射することで、遮光率、UV遮蔽率は業界最高水準を保ちながら、遮熱率80%(シルバーの場合)を実現しました。従来の遮熱率区分を超える実質「S75+⁽*⁾」ランクと考えております。

 (*)「S75+」は、業界基準として定められたカテゴリーではありません。日傘生地の遮熱性能を、よりわかりやすく表現するための指標として使用しています。

 

SPACECOOL日傘 Type2は、実際の屋外環境での効果測定もおこなっていることが特長です。よく晴れた5月の屋外においてサーモカメラで撮影したところ、SPACECOOL日傘 Type2は生地の表面温度および利用者の頭頂部温度が最も低く、日傘を差していないときと比較すると頭頂部温度は約6℃低くなりました。なお、実際の体感温度は、外部の気温、湿度、風量などによって変わります。

SPACECOOL日傘 Type2は日傘の生地表面温度、利用者の頭頂部温度ともに最も低い数値を観測。試験条件:2026年5月19日14時、大阪市内、外気温25℃、湿度61%

※「SPACECOOL」は、登録商標です。

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会社概要

SPACECOOL株式会社

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URL
http://www.spacecool.jp
業種
製造業
本社所在地
東京都港区虎ノ門1-17-1 虎ノ門ヒルズビジネスタワー4階
電話番号
-
代表者名
末光 真大
上場
未上場
資本金
1億円
設立
2021年04月