本命にあげるバレンタインチョコは「市販品」が7割、手作り派は3割にとどまる:本命チョコ実態調査を実施(ハッピーメール調べ)

株式会社アイベック(本社:福岡県福岡市)が運営する、累計会員数3,500万(※1)の出会い・恋愛マッチングアプリ・サービス「ハッピーメール(ハッピー)」(https://happymail.co.jp/ )は、成人女性100人を対象に「バレンタインの本命チョコ」に関するアンケート調査を実施し、調査結果および図表素材を公開しました。
※1:2024年6月時点
本調査では、バレンタインの本命チョコは「手作り」か「市販品」か、またそれぞれにかける金額について調査を行いました。
あわせて、成人男性100人を対象に、本命チョコに対する受け取り意識についても調査しています。
本調査結果の詳細データおよび図表素材は、報道・記事制作時の引用素材として特設ページにて公開しています。
▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/trend/chocolate/
1.本命チョコを「手作り」で用意する女性は3割にとどまる

成人女性100人に「本命チョコは手作りですか、市販品ですか?」と尋ねたところ、「市販品」と回答した人が70人となり、全体の7割を占めました。
一方、「手作り」と回答した人は30人にとどまり、本命チョコにおいては市販品を選ぶ女性が多数派であることが明らかになりました。
【内訳(人数)】
● 市販品:70人
● 手作り:30人
2.手作りチョコの予算は「1,000円〜3,000円」が最多

「本命チョコは手作り」と回答した成人女性30人に、チョコにかける金額を尋ねたところ、「1,000円〜3,000円」が20人で最多となりました。
次いで「3,000円〜5,000円」が8人、「1,000円未満」が2人と続いています。
5,000円以上と回答した人はおらず、手作りチョコでは比較的低〜中価格帯に集中している傾向が見られました。
【内訳(人数)】
● 1,000円未満:2人
● 1,000円〜3,000円:20人
● 3,000円〜5,000円:8人
● 5,000円以上:0人
3. 市販品チョコの予算は「3,000円〜5,000円」が中心

一方、「本命チョコは市販品」と回答した成人女性70人に同様の質問をしたところ、「3,000円〜5,000円」が36人で最多となりました。
次いで「1,000円〜3,000円」が28人と続き、全体の約9割が1,000円〜5,000円の範囲に集中しています。
また、5,000円以上と回答した人は5人おり、手作り派では見られなかった高価格帯の選択が市販品派では確認されました。
【内訳(人数)】
● 1,000円未満:1人
● 1,000円〜3,000円:28人
● 3,000円〜5,000円:36人
● 5,000円〜10,000円:3人
● 10,000円以上:2人
4.【参考】本命チョコの受け取り意識は「手作り」「市販品」が同数 ― 以前に実施した関連調査結果より

なお、ハッピーメールでは本調査とは別に、成人男性100人を対象に「本命チョコをもらうなら、手作りと市販品のどちらが嬉しいか」に関するアンケート調査を実施しています。
その調査結果によると、「手作り」と回答した人と「市販品」と回答した人はいずれも50人となり、受け取りの好みはちょうど半数ずつに分かれました。
本命チョコの受け取りに関して、男性側では明確な優劣は見られず、好みが二分されている状況が確認されています。
【参考:過去に実施した関連調査の内訳(人数)】
● 手作り:50人
● 市販品:50人
引用元:https://happymail.co.jp/happylife/trend/valentine/
この結果から、本命チョコの「用意の仕方」に関しては、女性側の選択傾向とは異なり、男性側では受け取り方に幅があることがうかがえます。
調査結果まとめ
本調査では、成人女性100人のうち7割が本命チョコに「市販品」を選んでいることが明らかになりました。
予算面では、手作りチョコは「1,000円〜3,000円」が中心、市販品チョコは「3,000円〜5,000円」が中心となり、市販品の方が高価格帯を選択する人が多い傾向が確認されました。
一方、成人男性100人では「手作り」「市販品」が同数となり、本命チョコに対する受け取り意識が二分されている結果となっています。
本調査結果の詳細データおよび図表素材は、以下の特設ページにて公開しています。
報道・記事制作時の引用素材としてもご利用いただけます。
▼調査結果特設ページ
https://happymail.co.jp/happylife/trend/chocolate/
【調査概要】
調査方法:インターネットアンケート
調査対象:成人女性100名・成人男性100名
アンケート母数:女性100名・男性100名(合計200名)
実施日:2025年11月19日
調査実施主体:ハッピーメール(ハッピー)(https://happymail.co.jp/)
調査会社:株式会社アイベック
ハッピーメール(ハッピー)とは
ハッピーメール(ハッピー)は出会い・恋愛マッチングアプリ/マッチングサイトとして、出会いを提供しています。
25年以上の運営歴により培ってきた実績を基に、PC、スマートフォン、アプリと時代の変化に合わせてサービスを提供。
2018年には、男女のマッチングからの出会いをテーマにした恋愛映画を作りたいと相談があり、マッチング業界としては初めて映画制作に携わる。
2019年には、"野呂佳代"さんをアンバサダーとして起用し、実際にハッピーメールを利用しているユーザーの体験談を基に、アプリやネットを使ったリアルな出会いからの「恋愛・結婚」の認知を広げるため、Webドラマ「ハッピーメール~Love Story~」を製作。
2024年には累計会員数3500万を突破。(2024年6月時点)
【ブランドアンバサダー起用実績】
2019年 野呂佳代さん
2020年 野呂佳代さん
2021年 野呂佳代さん
2022年 ほのか さん
2023年 ほのか さん
2024年 ゆきぽよ さん

公式サイト:https://happymail.co.jp
総合ページ:https://happymail.jp
対応端末:スマートフォン,PC
対応言語:日本語
サービス地域:日本
サービス開始日:2000年8月
価格:ダウンロード無料
開発・運営:株式会社アイベック
App Store:https://itunes.apple.com/jp/app//id521055533?mt=8
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.i_bec.suteki_happy&hl=ja
マッチングアプリで出会うすべての男女を応援します!ハッピーメールがスポンサーのYouTubeチャンネル『コイラボ』:https://www.youtube.com/@koilabo.happymail
ハッピーメール公式YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCjKoGOmdSsroocH3cSiQt1Q
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