『アサヒ オフ』クオリティアップ実施

麦芽を増量し、麦の味わいと飲みごたえアップ!

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、ご好評をいただいている新ジャンル『アサヒ オフ』をクオリティアップし、2月下旬製造分から順次切り替えて発売します。

アサヒオフアサヒオフ



今回のクオリティアップでは、これまでの“プリン体0※1”“糖質0※2”“人工甘味料0”の3つの“0”はそのままに、おいしさを実現するために厳選した麦芽を増量することで、『アサヒ オフ』ならではの麦本来の味わいと飲みごたえがアップしました。
※1:100ml当たりプリン体0.5㎎未満を「プリン体0」と表示しています。
※2:栄養表示基準による
パッケージは、“プリン体0”“糖質0”“人工甘味料0”のアイコンを缶体正面に分かりやすく表記し、缶体左上では「厳選麦芽の旨みUP!」を訴求しています。

『アサヒ オフ』は、2009年2月の発売以来“プリン体オフ”と“糖質オフ”という価値がお客様から高いご評価をいただき、ブランド認知を拡大してきました。2015年6月には、“プリン体0”“糖質0”にクオリティアップしました。2016年5月には、さらに“人工甘味料0”にクオリティアップし、ビール類市場における存在感を高めました。

2016年1~12月の販売数量は、前年比110.7%の670万箱※3となり前年実績を大きく上回りました。今回のクオリティアップにより、ビール類市場のさらなる活性化を目指します。
※3:1箱は大瓶633ml×20本で換算
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