CSRの取り組みをより一層推進するため「国連グローバル・コンパクト」に署名しました

森永乳業株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮原道夫)は、2018年4月、CSRの取り組みをより一層推進するため、国連の提唱する「グローバル・コンパクト」に署名しました。


「国連グローバル・コンパクト(以下「UNGC」)」は、各企業・団体が責任ある創造的なリーダーシップを発揮することによって、社会の良き一員として行動し、持続可能な成長を実現するための世界的な枠組み作りに参加する自発的な取り組みです。

UNGCに署名する企業・団体は、「人権」「労働」「環境」「腐敗防止」の4分野に関わる10の原則に賛同する企業トップ自らのコミットメントのもとに、その実現に向けて努力していくことが求められます。

当社は2017年9月に創業100年を迎えました。次の100年に向けて持続的成長を図る上で、「持続可能な社会の形成」が当社に課せられた使命であると考えています。

UNGCの4分野10原則を推進し、この使命を果たしていくために社内体制や制度を整備し、社員一人ひとりが持続可能な社会形成を意識できるよう引き続き取り組んでまいります。
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