【上越市立水族博物館 うみがたり】2018年6月グランドオープン!!新しい水族博物館の施設特徴を表現したロゴマークが完成

テラスからのぞむ雄大な情景がモチーフに。

上越市立水族博物館 うみがたり(建設地:新潟県上越市五智2-15-15)は、2018年6月のグランドオープンが決定いたしました。この度、地域の皆さまからの公募により決定した愛称 “うみがたり”をより親しんでいただくためのロゴマークが決定いたしましたので、発表いたします。

上越市の新たなシンボル&ランドマーク、
2018年6月グランドオープン!

上越市立水族博物館 うみがたりは、80年を超える歴史を受け継ぎ、生まれ変わる「上越の海のシンボル」というテーマのもと、2018年6月のグランドオープンに向けて工事を進めております*1。

水槽と日本海の水面が一体に見える大水槽の上部が開放された空間「日本海・夕日ゾーン」(仮称)、陽の光が差し込み、時間や季節によって表情を変える大水槽「水中トンネル・大水槽」(仮称)、雄大な日本海を背景に、バンドウイルカの豪快なジャンプをお楽しみいただける「イルカショープール」(仮称)、屋外通路を歩きながら、巣の中で卵を温める様子などを観察できる「マゼランペンギンエリア」(仮称)など、上越市の新たなシンボル、ランドマークとなることを目指しています。

*1 開業日に関する詳細は後日改めて発表いたします。

 

 


■上越市水族博物館 うみがたりの概要


テラスからのぞむ雄大な景色をモチーフに、
「夕焼けの空・海・水槽」を表現したロゴマークに込めた想い。
“うみがたり”のロゴマークは、3層のスクエアで表現されています。上からそれぞれ「夕焼けの空」「海」そして「水槽」を表しています。海への畏敬の念を大切にしながら、上越市の新しいシンボルになっていきたい。そんな想いが込められたロゴマークです。

 

ロゴタイプ使用例

 

上越市立水族博物館 うみがたり のご紹介
1.大水槽
 日本海・夕日ゾーン

水槽と日本海の水面が一体にみえる大水槽の上部が開放された空間。日本海の広がりと美しさを楽しめる。


 水中トンネル・大水槽
陽の光が差し込み、時間や季節によって表情を変える大水槽。足元まで全面アクリルガラスのトンネルで優雅に泳ぐ日本海の生き物たちとお散歩を。


2.イルカショープール
雄大な日本海を背景にバンドウイルカが豪快にジャンプ!2階のホールからはまた違ったパフォーマンスを魅せる。

3.マゼランペンギンエリア
屋外通路を歩きながら、巣の中で卵を温める様子などを観察。飼育数日本一のマゼランペンギンを、圧倒的な近さで体感。


“うみがたり”の情報発信はここから!
2017年12月26日(火)より新しいホームページ運用スタート!

http://www.umigatari.jp/

“うみがたり”という新しい舞台を通して、私たちは上越市の皆さまをはじめ、訪れていただいた お客さまお一人おひとりと未来へ続く「物語」をつむいでいきます。どうぞご期待ください!
こちらのホームページのほかに現在運用している“うみがたり”の公式FaceBook(@umigatari.official)、Twitter(@_umigatari_)、Instagram(umigatari_official)でも情報を発信していきますので、合わせてご覧ください。

プロモーションビデオをお楽しみください!
プロモーションビデオは12月26日(火)から運用スタートする新しいホームページや、同じく26日(火)から新たに運用するYoutubeの“うみがたり”公式チャンネル(上越市立水族博物館 うみがたり)からご覧いただけます。

 

 

 

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