マーケティング施策、チャネルの縦割りを解消するオーケストレーション入門ガイド

19社の知見をもとに、成果につながるチャネル設計を45分で解説。参加者全員に実践ガイド(全58ページ)を進呈

株式会社Bizibl Technologies

ウェビナーマーケティングツール「Bizibl(ビジブル)」を提供する株式会社Bizibl Technologies(本社:東京都千代田区、代表取締役:花谷 燿平、以下 Bizibl)は、マーケティング施策、チャネルの縦割りを解消するオーケストレーションをテーマとしたウェビナー「マーケティング施策、チャネルの縦割りを解消するオーケストレーション入門ガイド」を、2026年6月10日(水)から6月12日(金)までの期間、Bizibl上にて開催いたします。

■ 開催背景 

BtoBマーケティングにおいて、施策を実行しているにもかかわらず成果につながらないという課題は、多くの現場で共通しています。その背景には、広告、ウェビナー、展示会、メール、インサイドセールスなど、各チャネルが個別最適で運用され、全体として連動していない「縦割り構造」があります。

2026年3月にBiziblとIDEATECHが実施した、BtoBマーケティング担当者325名を対象とした調査では、71.4%が「施策の縦割り分断による成果の低下やコスト増大を実感している」と回答しました。

成果が出ない原因は、施策数の不足ではなく、施策同士がつながっていないことにあります。重要なのは、新たなチャネルを増やすことではなく、既存チャネルの役割を整理し、全体として機能する構造を設計することです。

その考え方が「オーケストレーション」です。

コアとなるチャネルを一つ定め、その他のチャネルがそれを支える形で連携することで、マーケティング活動全体の再現性と成果を高めていく。この設計思想は、AI時代において、より重要性を増しています。

本ウェビナーでは、2026年4月に開催したオンラインカンファレンス「The Orchestration 2026」に登壇した19社の知見をもとに、AI時代のBtoBマーケティングで機能する19のチャネルの全体像と、それらをどう組み合わせるべきかを解説します。

単なる施策紹介ではなく、現場で実際に運用できる設計思想として、明日から自社のチャネル設計を見直すための具体的な思考法を45分でお届けします。

また、ご参加いただいた方全員に、『AI時代のBtoBマーケティング チャネル×オーケストレーション実践ガイド』(全58ページ)を進呈します。施策の再設計を進めるうえで、実務に活用いただける内容です。

■ このような方におすすめ 

  • 施策を増やしているのに成果が伸びないと感じている方

  • 複数チャネルを運用しているが、全体設計に課題を感じている方

  • ウェビナー、広告、展示会、ISなどの連携を見直したい方

  • AI時代におけるBtoBマーケティングの勝ち筋を整理したい方

  • 再現性のあるマーケティング運用体制を構築したい方

■ 開催概要

  • ウェビナー名:マーケティング施策、チャネルの縦割りを解消するオーケストレーション入門ガイド

  • 開催期間:2026年6月10日(水)〜2026年6月12日(金)

  • 開催形式:Bizibl上での配信

  • 定員:200名

  • 主催:株式会社Bizibl Technologies

お申し込み方法

本ウェビナーへの参加をご希望の方は、以下のページより事前にお申し込みください。

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会社概要

株式会社Bizibl Technologies

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URL
https://bizibl.tv
業種
情報通信
本社所在地
東京都千代田区神田神保町2-11-15
電話番号
-
代表者名
花谷燿平
上場
未上場
資本金
4350万円
設立
2018年10月