「辛口産経」片手に宮本雅史編集委員らと佐渡島を語る 来年1月11日、「佐渡島学校蔵ナイト」開催
産経新聞社はオリジナル酒「佐渡 学校蔵発 辛口産経」を飲みながら、新潟県佐渡島の現状と良さを知る「辛口産経を飲む! 語る! 佐渡島学校蔵ナイト」を、平成30年1月11日(木)午後6時から、千代田区大手町の産経新聞東京本社で開催します。現在、参加者を募集中です。

宮本雅史編集局編集委員
その後、辛口産経など尾畑酒造の酒を片手に懇談しながら、尾畑酒造の尾畑留美子専務が学校蔵の意義や酒造りに対する情熱、佐渡の良さなどを紹介します。
学校蔵は「日本一夕日がきれいな小学校」と呼ばれ、平成22年に廃校となった西三川小学校の木造校舎を酒蔵に改造したもので、「酒の製造」「交流」「学び」「環境」の4本柱を掲げ、活用されています。
■「辛口産経を飲む! 語る! 佐渡島学校蔵ナイト」
尾畑留美子専務
【場所】産経新聞東京本社(千代田区)
【募集人員】60人(先着順)
【会費】一般6000円(ウェーブ産経会員は500円引き、いずれも辛口産経720㍉㍑1本のお土産付き)
【応募方法】「辛口産経」、郵便番号、住所、氏名、電話番号、生年月日、性別、職業、ウェーブ産経会員は会員番号も明記し、はがき(〒100-8077 住所不要)、メール(wave@sankei.co.jp)で, 産経新聞社ウェーブ産経事務局まで。ウェーブ産経会員は会員向けホームページからも可能です。未成年者は応募できません
【締め切り】平成29年12月24日(日)
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザーログイン既に登録済みの方はこちら
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
- 種類
- 商品サービス
- ビジネスカテゴリ
- ソフトドリンク・アルコール飲料
- ダウンロード
