11月1日鈴鹿サーキットにてNinja ZX-25Rデモレース開催

話題の250cc四気筒モデル「Ninja ZX-25R」のデモレースを11月1日(日)鈴鹿サーキットにて開催!

株式会社カワサキモータースジャパン(本社:兵庫県明石市、代表取締役社長:寺西 猛)は、10月31日、11月1日に開催される「2020 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦 第52回MFJグランプリスーパーバイクレースin鈴鹿」内において、来年度より開催予定の「Ninja ZX-25Rワンメイクレース(仮称)」のデモレースを開催することをお知らせいたします。

 

 
  • Ninja ZX-25Rデモレース概要
【日程】2020年11月1日(日)
【場所】鈴鹿サーキット国際レーシングコース 東コース

来年度より開催予定の「Ninja ZX-25Rワンメイクレース(仮称)」に先駆け、鈴鹿サーキットにて開催される2020 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦内にて、デモレースを開催いたします。
※開催時間、走行台数、出演者は決定次第、公式SNSにてご案内いたします。

公式SNS
Facebook:https://www.facebook.com/Kawasaki.Motorcycle.and.Engine.Company/
Twitter:https://twitter.com/Kawasaki_JPN

2020 MFJ全日本ロードレース選手権シリーズ第5戦 第52回MFJグランプリスーパーバイクレースin鈴鹿
https://www.suzukacircuit.jp/superbike_s/
 
  • ワンメイクレース

この「Ninja ZX-25Rワンメイクレース(仮称)」は、これまでモータースポーツに縁のなかった若年ユーザー層や初心者層に対し、新しいモーターサイクルライフスタイルの一つとして、「サーキット」を走行する機会を提供し、モータースポーツ文化を創出する目的で2021年からの開催が予定されています。
 

  • Ninja ZX-25R

250ccクラスに、待望の並列4気筒エンジンを搭載したスーパースポーツモデル。最大出力33kw(45PS)を発揮するエンジン、官能的なエキゾーストサウンド、そのパフォーマンスを最大限に引き出すフレーム、アグレッシブなNinjaスタイリング、KTRC(カワサキトラクションコントロール)やオートブリッパー付きKQS(カワサキクイックシフター:SEモデル)をはじめとする数多く採用された先進のライダーサポートシステムを搭載し、Ninja ZXシリーズを名乗るにふさわしいモデルに仕上がっています。サーキット走行性能の高さに加え、街乗りでの快適性を併せ持ったこのモデルは、エンジン回転数の上昇とともにライダーをその魅力の虜にします。
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