【10月27日 開催】ExcelやWordによる要件管理に悩む製造業向け無料ウェビナー
要件・設計・テストのつながりや変更の影響範囲、承認履歴を追跡可能なALMツール「Codebeamer」をデモで紹介
株式会社ゼネテック(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:上野憲二)は、10月27日(火)、製造業の要件管理をテーマに無料ウェビナーを開催しますので、お知らせします。

開催概要
名 称:Excelでの要件管理に限界を感じていませんか?
―Codebeamerで実現する“つながる”要件管理―
日 時:2026年10月27日(火)14:00~15:00(接続開始13:55~)
形 式:オンライン(ウェビナー)
定 員:50名
参加方法:事前申し込み制・参加費無料
申し込み:事前申し込みはこちら(SB C&S株式会社との共催のため外部サイトに遷移します)
ウェビナーについて
ExcelやWordを使った要件管理では、「必要な情報を探すのに時間がかかる」「要件と設計・テストの関係性が分からない」「変更による影響範囲を把握しづらい」といった課題が挙げられます。
本ウェビナーでは、こうした課題の発生理由と、解決策となるALM(アプリケーションライフサイクル管理)の考え方を解説します。あわせて、ALMツール「Codebeamer」のデモンストレーションで、要件・設計・テスト・変更・レビューのつながりや、影響範囲・承認履歴の追跡方法を紹介します。
次のような方におすすめ
・要件管理の改善を検討している方
・要件変更のたびに、影響する設計書やテスト項目の確認に時間がかかっている方
・正しい要件や仕様を探すために、複数のファイルやメールを確認している方
・品質保証や法規対応に必要な資料作成や証跡収集に、多くの工数を費やしている方
・ALMの考え方や実務フローを、実際の画面を見ながら理解したい方
ウェビナーのアジェンダ
・オープニング、ゼネテック会社紹介
・なぜ今、要件管理を見直すべきか
・ALMとは何か
・ALMを実現するツール「Codebeamer」
・「Codebeamer」デモンストレーション
・「Codebeamer」をどう始めるか
・本日のまとめ
※プログラムは変更となる場合があります。
皆さまのお申し込みをお待ちしております。
Codebeamerについて
Codebeamerは、米国PTC社が提供するALMツールで、ソフトウェア開発のライフサイクル全体を一元管理します。要件管理、リスク管理、テスト管理などの機能を備えています。
製造業向けDXソリューション:https://dx.genetec.co.jp/
ゼネテックについて
社 名:株式会社ゼネテック
設 立:1985年7月1日
代 表 者:代表取締役社長 上野憲二
本社所在地 :〒163-1325 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー25F
事業内容 :
・ソフトウェアとハードウェアの融合によるシステムを提供するシステムソリューション事業
・3D-CAD/CAMシステム「Mastercam」や3Dシミュレーションソフト「FlexSim」、製品ライフサイクル管理ソフト「Windchill」とアプリケーションライフサイクル管理ソフト「Codebeamer」を活用し、ものづくりの現場における効率化・生産性向上・全体最適化に貢献するエンジニアリングソリューション事業
・災害時位置情報共有アプリ『ココダヨ』をはじめ、位置情報を活用して安心・安全を提供するGPSソリューション
URL:https://www.genetec.co.jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ゼネテック システムインテグレーション事業部
Email:sales02_info@genetec.co.jp
【報道関係お問い合わせ先】
株式会社ゼネテック マーケティング統括部
Email:PR@genetec.co.jp
※記載されている会社名・製品名は各社の登録商標、あるいは商標です。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
- 種類
- イベント
- ビジネスカテゴリ
- システム・Webサイト・アプリ開発アプリケーション・セキュリティ
- ダウンロード
- プレスリリース素材
このプレスリリース内で使われている画像ファイルがダウンロードできます
