「GapKids」と「babyGap」から人気のキャラクターシリーズが、サステナブルになって新登場。ユニセックス展開が嬉しい!「スヌーピーコレクション」
2020年8月26日(水)より全国のGapストアとオンラインストアで発売開始 Gapオンラインストア:https://www.gap.co.jp/
そのキッズラインとして1986年に誕生したGapKids(ギャップキッズ)は、キッズのライフスタイルを大切にした、あらゆるシーンを彩るアメリカンカジュアルスタイルを展開。また、ベビーラインとして1990年に誕生したbabyGap(ベビーギャップ)は、ベビーの愛らしさを際立たせるデザインと機能性/安全性を兼ね備え「心地よさ」を追及したトータルファッションを提案し続けています。
今回GapKidsとbabyGapから、大人気の「スヌーピーコレクション」がユニセックスでの展開となり、サステナブルにアップデートされ新登場します。素材は、リサイクルポリエステルやリサイクルコットンポリエステルを使用。性別にとらわれないデザインになっており、兄妹リンクコーデも楽しめます。また、「PLANT A TREE(木を植えよう)」「LOVE OUR EARTH(地球を愛そう)」など環境を想うメッセージや、グラフィックも施されています。※一部アイテム
地球にも心地よく、アップリフトされた「スヌーピーコレクション」を是非お楽しみください。
「スヌーピー」アイテム詳細
※キッズアイテムの一部紹介(展開はベビーも有り)、全て税込み
PLANT A TREE(木を植えよう」のメッセージがプリントされた長袖Tシャツ
定番のGapロゴにスヌーピーの人気キャラクターたちが沢山!
「緑を大切に」という想いが詰まったフーディ。スヌーピー達のグラフィックにも注目。
サステナブルなメッセージと共に地球のグラフィックが印象的なフーディ。
展開店舗
・全国のGapストア
詳しくは、https://gapnews.jp/shops
・Gapオンラインストア https://www.gap.co.jp/
■ Gapコロナ対策について
新型コロナウィルスの感染防止策としての弊社の対応、および取り組みにつきまして詳しくは以下をご覧くださいませ。
http://gapnews.jp/news/94
■ Gapについて
Gapは世界で最もアイコニックなアパレル、アクセサリーブランドであり、アメリカンカジュアルスタイルブランドのオーソリティです。1969年、サンフランシスコで生まれたGapのコレクションは、全てのデニム、クラシックなオックスフォードシャツ、カーキ、そして必須のトレンドアイテムまで幅広く展開し、モダンなワードローブの基礎を築くためにデザインされています。1987年、ロンドンを皮切りに海外進出を開始して以来、Gapはオンラインおよび直営とフランチャイズ合わせておよそ1,600の世界中のストアでカスタマーと関わり続けています。Gapではウィメンズ、メンズのアパレルとアクセサリー、GapKids、babyGap、GapMaternity、Love by Gap、GapFitといったコレクションを展開しています。Gapブランドはまた、Gap OutletとGap Factory Storeのために特別にデザインされたコレクションを価格重視のカスタマーに向けて提供しています。Gap Inc.はGap、Banana Republic、Old Navy、Athleta、Intermix、Janie and Jack、Hill Cityを傘下に持つ世界有数の専門小売企業、Gap Inc. (NYSE: GPS)の社名を冠したブランドです。詳しくは、www.gapinc.com をご覧ください。
【「ピーナッツ」とは】
チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングたちは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。2019年11月1日からApple TV+で始まった新シリーズ“Snoopy in Space”をはじめ、「ピーナッツ」のアニメーション作品は、特番や帯番組として、米国ではABCのほか、アニメ専門チャンネルの Cartoon Networkやboomerang、カナダではFamily Channel、そして世界規模では YouTube の WildBrain Sparkのネットワークなど、主要ネットワークやストリーミングサービスで放送されています。また、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに2018年、「ピーナッツ」は、NASA とスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査と STEMへの情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、WildBrainが41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが 20%を保有しています。
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