CRE、第3回EC・通販DXPO東京’26秋に出展
中小型から大型まで、多数の物流施設情報をご紹介
株式会社シーアールイー(代表取締役社長 COO/亀山忠秀 本社/東京都港区)は、2026年11月19日(木)から20日(金)までの2日間、有明GYM-EX(ジメックス)で開催される「第3回EC・通販DXPO東京’26秋」に出展いたします。

当社ブースでは、100~2,000坪程度の中小型物件から、10,000坪を超える大型物件まで、多数の物流施設情報をご紹介します。必要な面積や立地、用途、事業規模など、企業様ごとに異なる検討条件に合わせ、物流不動産の専門スタッフが施設選定や物流拠点に関する情報収集をサポートします。
拠点の開設・移転・再編を具体的に検討されている方はもちろん、今後の事業展開に向けて物流施設の情報を収集されている方にも、幅広い情報交換の機会をご提供します。
■ご来場特典(先着順)
会場限定オリジナルノベルティに加え、2026年9月版の「倉庫・物流不動産マーケットレポート」および最新の物件資料を配布いたします。
■開催概要
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展示会名 |
第3回EC・通販DXPO東京’26秋 |
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開催日程 |
2026年11月19日(木) 9:30~17:30 |
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会場 |
有明GYM-EX(ジメックス)(東京都江東区有明1-10-1) |
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分野 |
物流・越境EC支援展 |
■株式会社シーアールイーについて
当社は、企業スローガンに「「つなぐ」未来を創造する」を掲げ、物流不動産に関する一連のサービスを幅広く提供している会社です。物流不動産の開発、テナントリーシングから竣工後のアセットマネジメント、プロパティマネジメントまでのトータルサービス、並びに、中小型物流施設を中心に一括で借上げて、管理運営を行うマスターリースを主な事業としております。
現在、物流不動産開発においては、自社開発による物流施設ブランド「LogiSquare(ロジスクエア)」を中心に、39物件、延べ面積約151万㎡(約46万坪)の開発実績を有し、8物件、延べ面積約27万㎡(約8万坪)の開発を現在進めております。また、物流不動産特化の管理会社としては国内トップクラスの管理規模となり、物流不動産を中心に約1,700物件、約698万㎡(約211万坪)※の不動産の管理運営(マスターリース・プロパティマネジメント)を行っております。
※ 2026年7月末時点
会社名:株式会社シーアールイー
所在地:東京都港区虎ノ門2-10-1 虎ノ門ツインビルディング東棟19階
代表:代表取締役会長CEO 山下修平 代表取締役社長COO 亀山忠秀
設立:2009年12月22日
事業内容:物流施設の賃貸、管理、開発、仲介、及び投資助言
資本金:5,391百万円 (2026年1月31日現在)
コーポレートサイト:https://www.cre-jpn.com/
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