めんどくさいが口グセの低学年凸凹キッズがサッと動き出す!ママの声かけ脳を育てるお手伝いでなかなかやらない・すぐに投げ出すをスッキリ解消!小冊子無料配布開始

株式会社パステルコミュニケーション(本社:東京都豊嶋区、代表取締役吉野加容子)代表の吉野加容子が開発した、親子のコミュニケーションをスムーズにして子どもの発達を加速させる「発達科学コミュニケーション」講師・成瀬まなみによる、めんどくさいが口グセの低学年凸凹キッズがサッと動き出す!ママの声かけBOOKの無料配布を開始しました。ダウンロードはこちら<https://www.agentmail.jp/lp/r/6920/65503/
 


はじめまして 発達科学コミュニケーショントレーナー成瀬まなみです。発達の凸凹を強みに変える、7歳からのお手伝い教育で「自分で考えやり抜くシゴト力」が楽しく育つ、次世代の逆算型子育て『こども社長メソッド』の専門家として活動しています。

 
この度は、夏休みのおうち時間に家でダラダラごろごろしている、なかなか言うことを聞かない小学校低学年の発達障害グレーゾーンのお子さんに、脳を育てるお手伝いを通して自信とやり抜く力を育て、根本から行動力を変えるための小冊子をリリースいたしました。

 
夏休みはおうち時間が長くなるため、ゲームや動画にハマりやすく、生活リズムが乱れがちです。気持ちの切り替えが苦手な発達障害グレーゾーンの子どもたちにとっては、宿題や身の回りの事がなかなか進まず、ダラダラごろごろの毎日になりやすいのです。そのためどうしても叱られることも多くなり、子どもにとってやる気がどんどん下がっていくという悪循環に陥りやすい時期です。

 
また、体温の調節が難しかったり、感覚の過敏さなどを持っているお子さんが多い発達凸凹キッズにとっては、猛烈な暑さや突然の大雨によるストレスが蓄積されやすい時期でもあります。

 
その為、私が専門としている発達に凸凹のある発達障害グレーゾーンのお子さんは暑さによる不快さが感情の乱れにつながってしまったり、行動の切り替えがスムーズにできないことから叱られやすく、できていないことばかりを家で延々と指摘されるため自信を失いさらに行動力が下がるという悪循環に陥りやすいのです。

 
ですがダラダラしてしまうのは、本人の頑張りが足りないのではなく、やる気を引き出すための自信下がっていることが原因です。

 
そこで、家庭で簡単にできるスモールステップで脳を育てるお手伝いとママの声かけで自信を育む取り組みがお子さんのやる気を引き出す鍵になってきます。


この小冊子では、自分からやりたくなる「脳を育てるお手伝い」を通して、発達凸凹キッズの考え行動する力を伸ばし、やる気を引き出す方法をご紹介しています。

 
  • 「やらせないお手伝い」〜こども社長プロジェクト
なぜ「やらせないお手伝い」なのか?というと、つまらない作業のお手伝いを親が押し付けるのではなく、お子さんが社⻑になって自分でお仕事を探し、自分で何を手伝うかを決める事で、与えられる作業から「自分の仕事」に変わるという点が大事なポイントとなっているからです。

つまり家庭で簡単にキャリア教育できるものになっています。
すぐに実践できる、お子さんのやる気がアップする4ステップのワークシート付きです。


【目次】
  1. なぜ凸凹キッズは「めんどくさい!」が口グセなの?
  2. 実はめんどくさいと感じることも大事なワケ
  3. お手伝いの工夫で脳が育つと子どもがサッと動き出す!『こども社長プロジェクト』
  4. 「オシゴト力」を低学年の今から身につけてほしい理由とは?
  5. 自分で考えやり抜くシゴト力が育つと子どもはどう変わる?
  6. お手伝いを工夫して脳を育てる!『こども社長プロジェクト』
  7. おわりに

 
【ダウンロード方法】 こちらより、メールアドレス・お名前をご登録してお受け取りください。

 
 

 

【著者プロフィール】
発達科学コミュニケーショントレーナー 成瀬まなみ

発達凸凹キッズの困りごとが、ママの声かけで解消し得意を伸ばして強みに変えていく。だからイライラした毎日から卒業できる。癇癪・不安の強さなどの育て辛さをコミュニケーションの力で乗り越えた経験と、人材育成の仕事に携わった経験から、今自分の子育てに自信が持てずに悩む日々を過ごしているママへ、子どもの自信を育て、守り、得意を伸ばして強みに変えていく方法をお届けします。




こちらにて詳しい情報をお届けしています。

発コミュ✖️こども社長メソッド 発達凸凹を強みにするママになれる1日1分メール講座

 

■発達科学コミュニケーションとは?

発達科学ラボ主催の吉野加容⼦が、臨床発達⼼理⼠として15年間⾏ってきた発達⽀援の実績と経験、および脳科学・⼼理学・教育学の知識をベースに独⾃にまとめた、科学的根拠に基づいた、脳の成⻑・発達を促すコミュニケーション法です。⼦どもの特性を理解し、⼦どもの良さを引き出す⽇常のコミュニケーション術です。発達科学コミュニケーションをマスターすれば、お⼦さんと会話するだけで、お⼦さんの困った⾏動が減り、意欲や能⼒が伸びます。

 

 

【会社概要】
社名:株式会社パステルコミュニケーション
代表者:吉野加容子
所在地:〒170-6045 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 45階
事業内容:子育て講座の運営/発達に関するリサーチ・開発/起業支援事業
URL: https://desc-lab.com/
「すべての子どもが健やかに育つ社会」の実現を目指し、関係するすべての人々、関連機関・団体が一体となって取り組む国民運動、「健やか親子21」応援メンバー

 


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