従来の枠組みに囚われないブランド・商品を提案する架空のセレクトショップ【BOICE FROM BAYCREW’S】が 2017年9月20日(水)オープン!

カタチある声を届ける
Not only sell the clothes,But deliver the voice.

ベイクルーズグループ(本社:東京都渋谷区神南1-5-6)は、新業態のEC限定セレクトショップ【BOICE FROM BAYCREW’S】を、公式ECストアBAYCREW’S STORE内に2017年9月20日(水)オープンいたします。
【BOICE FROM BAYCREW’S】は、”カタチある声を届ける”をコンセプトに買い付けを行うバイヤーをグループ内から横断的に選任し、従来の枠組みに囚われないブランド・商品を提案する架空にセレクトショップとして、モノに込められた想いを様々なカタチの声をして発信します。
実店舗を持たないEC限定ブランドならではのブランド・商品のセレクトやスタイルの提案を通じて、ドキュメンタリーのようなリアルな声をお届けしてまいります。

●グループ横断的なバイヤーの選任●
ベイクルーズグループは9つの子会社から成り、社員数は約4500人になります。この中には優れた感性の持ち主がおり、その人たちをバックアップしてこの企画のバイヤーに選任しています。
職種はそれぞれで、本社でクリエイティブに関わっている人間から海外事業部の者、そして最も多いのはショップスタッフです。彼らは本職の傍ら、バイイングをおこないます。スタートは8人で、今後増員の予定です。

●従来の枠組みに囚われない●
左記のように、バイヤーのバリエーションが豊かなのが【BOICE】のストロングポイントです。
ブランドのバイヤーではなく、そして統一のテーマも敢えて設定していないので、それぞれの感性が最大限に表現されたバイイングになり、個性豊かなラインナップになります。そして、そこに並ぶ商品たちはベイクルーズグループでは初めて扱うブランドに限定されているので、新しい情報発信源の役割も担います。
 

 

<BOICE とは>
ベイクルーズの頭文字「B」と、”声”をあらわす英単語「VOICE」をクロスオーバーさせた造語です。
ベイクルーズの中の社員からたくさん声があがってほしい、そんな願いも込められています。
上記から、”B”をモチーフにした吹き出しをブランドロゴに採用しました。

 

<ヴィジュアルについて>
モデルは、“社員一人ひとりが声を上げる”という、コンセプトを表現しており、シチュエーションも社員が一番なじみがある場所として、ベイクルーズの本社内で撮影をしました。

<取り扱いブランド>
Billingham(ビリンガム) / CAT WORTH(キャットワース) / CINABRE(シナブル) / Fileuse d’Arvor(フィリーズダルボー)/FILL THE BILL(フィルザビル) / FOX UMBRELLAS(フォックスアンブレラ) / JAMES GROSE(ジェームスグロス)/KENJI HIKINO(ケンジヒキノ) / KOPKA(コプカ) /  LUMI(ルミ) / NUMBER M(ナンバーエム)/TUSTING(タスティング) / uemulo munenoli(ウエムラムネノリ) / WASARA(ワサラ)

< HP >
https://baycrews.jp/brand/detail/boice

■会社概要
【ベイクルーズグループ】
設立:1977年7月22日(株式会社ベイクルーズ)
代表:代表取締役会長窪田祐
代表取締役CEO 杉村茂 
本社所在地  :東京都渋谷区神南1-5-6
事業内容  :レディース・メンズのトータルファッションの企画・製造・販売・直営店の運営、飲食店の
運営、インターネット通販サイトの運営、及び家具の販売
グループ会社:株式会社ベイクルーズ、株式会社ジョイントワークス、株式会社フレームワークス
株式会社JS.WORKS、株式会社ルドーム、株式会社ラクラス、株式会社ACME
HP:http://www.baycrews.co.jp/


 
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