アスクルの東日本最先端フラッグシップセンター「ASKUL東京DC(ディストリビューションセンター)」竣工
~出荷能力の最大化、在庫アイテム拡大等の実現に向け、2022年夏に稼働開始予定~
アスクル株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:吉岡晃、https://www.askul.co.jp/ 、以下「アスクル」)は本日、東日本の最先端フラッグシップセンターとなる「ASKUL東京DC(ディストリビューションセンター)を構える物流施設「葛西トラックターミナルJMT葛西A棟(東京都江戸川区臨海町)」の竣工式に参加しました。
「葛西トラックターミナルJMT葛西A棟」は、日本自動車ターミナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 秋山俊行(以下「JMT」))が手掛けた大型物流施設であり、アスクルは本施設を「ASKUL東京DC」として、2022年夏の稼働に向けて準備を進めてまいります。
「葛西トラックターミナルJMT葛西A棟」は、日本自動車ターミナル株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 秋山俊行(以下「JMT」))が手掛けた大型物流施設であり、アスクルは本施設を「ASKUL東京DC」として、2022年夏の稼働に向けて準備を進めてまいります。
ASKUL東京DC外観
アスクルは、今後も物流センターにおける最先端技術の活用や高度自動化を積極的に推進し、さらなる企業価値の向上に努めてまいります。
<施設概要>
名称:ASKUL東京DC(ディストリビューションセンター)
所在地:東京都江戸川区臨海町4-3-1 葛西トラックターミナル内
竣工:2021年7月1日(2021年9月1日引渡し予定)
稼動開始:2022年夏(予定)
敷地面積:185,000平方メートル(約55,962坪)
延床面積: 56,255平方メートル(約17,017坪)
建物階数:地上5階建(全棟賃借)
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