KinKi KidsがTVガイドと歩んだ20年を赤裸々に告白!「記憶に残ってるのは…雑誌の数が多すぎる」(堂本光一)「30代後半だし(光一と目を合わせる)世界観の写真はもうええんちゃうかな」(堂本剛)

TVガイド創刊55周年×KinKi Kids20周年W記念超特大号

テレビ誌として実売・発行部数で第一位を誇る、TVガイドは今年創刊55周年を迎える。その記念として4週連続で超特大号をお届けする。第1弾の表紙には今年デビュー20周年を迎えるKinKi Kidsが登場。超高画質&超厚紙仕様のアニバーサリー写真集など30Pを超える特集はまさに永久保存版と言えるだろう。

TVガイド2017年7月21日号(東京ニュース通信社刊)TVガイド2017年7月21日号(東京ニュース通信社刊)


名曲「硝子の少年」で鮮烈なCDデビューを飾り、今年20周年を迎えるKinKi Kids。ドラマやバラエティーなどでの活躍はそのまま、彼らが愛されてきた歴史と呼べるだろう。本誌と共に時代を歩み、成長を続けてきたふたり。今号では、豪華7大付録からその現在をひも解いてみた。
・20周年記念アニバーサリー写真集
・大接近! 両面&3面ビッグピンナップ
・TVガイド55周年お祝いデコレーション&メッセージ
・全表紙ヒストリー
・成長変遷グラビア
・KinKi Kids×TVガイド20年超グラビア
・TV出演番組をまるっと全網羅 Complete BOOK

またKinKi Kids満20周年の7月21日に放送されるスペシャルドラマ『ぼくらの勇気 未満都市2017』(日本テレビ系)にも出演している相葉雅紀が登場する「VS嵐」公式連載第64回では、大野智と一緒にKinKi Kidsのあの名曲をイメージしたカットを撮影。中身は見てのお楽しみ!


さらに昨年『逃げるは恥だが役に立つ』『真田丸』などでの演技に注目が集まり、今、テレビドラマ界で最注目の俳優のひとりである星野源が最新作『連続ドラマW プラージュ~訳ありばかりのシェアハウス』(WOWOW)ではなんと前科者役に!?  自身が「最もだらしなくて好きになれない」と話す今回の役柄にどう向き合ったのか。「俳優・星野源」の新境地に迫る。

やっぱり、ドラマはいつだってテレビの最前線。この55年、テレビ画面に映し出された数々の名シーンを追いかけ続けた本誌だからこそ実現できる「誌面で振り返るテレビ55年史」は”伝説のドラマ編”をお届け。時代を象徴するようなものから超レアなものまで、ドラマ関連の表紙を再録しながら、ドラマの歴史を網羅する。資料としても一級品の出来栄えだ。テレビ好きは迷わず即ゲット!!

【ラインナップ】
■特集1
KinKi Kids Celebrate

■特集2
KinKi Kids 20th Anniversary!
TV出演番組をまるっと全網羅 Complete BOOK

■特集5
嵐 週刊VS嵐ガイド 大野智&相葉雅紀

■特集6
祝福の嵐NEWS

■特集7
星野源
Share the Story~訳ありな僕のハナシ~

■特集8
推しバン!! 今週のオススメ番組を選りすぐり
[笑いの舞台に俳優参戦!!真剣ネタ対決!笑×演][とんねるずのスポーツ王は誰だ!!2017夏の決戦スペシャル]etc.

■特集9
KinKi Kids 両面&3面ビッグピンナップ

■特集10
SKE48 新しい夏が来た!

■特集11
Kis-My-Ft2連載「Kissまであと何マイル?」

■特集12
誌面で振り返るテレビ55年史<伝説のドラマ編>

■特集13
KinKi Kids×TVガイド 伝説のグラビアプレーバックBOOK

■好評連載
・TVガイド新書
・ヒット映画の真の髄
・御瀧政子のヒーリング星座占い
・三浦翔平「SHOW TIME」
・D☆DATE「D☆DATE PRESS」
・「今週のいちばん星」郡司英里沙(Pimm’s)
etc.

■プレゼント&アンケート

【商品概要】
TVガイド2017年7月21日号
番組表:2017年7月15日~2017年7月21日
発売日:2017年7月12日
価格:特価370円
表紙:KinKi Kids
全国の書店、ネット書店、弊社TOKYONEWS magazine&mook(http://zasshi.tv/)にてご購入いただけます。
 
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社東京ニュース通信社 >
  3. KinKi KidsがTVガイドと歩んだ20年を赤裸々に告白!「記憶に残ってるのは…雑誌の数が多すぎる」(堂本光一)「30代後半だし(光一と目を合わせる)世界観の写真はもうええんちゃうかな」(堂本剛)