昭和25年創業。広島の復興とともに生まれ育った味。「お好み焼みっちゃん総本店」がTAU初登場!

<5月21日(月)~27日(日)>

「お好み焼みっちゃん総本店」が、ひろしまブランドショップTAUに初登場します。地元・広島でしか味わえない定番の「そば肉玉子」や「スペシャル」などを提供します。
 戦後焼け野原だった広島の街の復興とともに、広島の街に「お好み焼」を誕生させた “みっちゃん”こと井畝満夫(いせ みつお)氏。

 

 

 ドロッとしたお好みソース、キャベツともやしの組み合わせ、そば入りのお好み焼、ヘラで食べるスタイルなど、現在の広島お好み焼の原型へと変化させた“みっちゃん”のお店「お好み焼みっちゃん総本店」が、ひろしまブランドショップTAUに初登場。
 地元・広島でしか味わえない定番の「そば肉玉子」や「スペシャル」などを提供します。

「みっちゃん」のお好み焼き「みっちゃん」のお好み焼き

当時の「みっちゃん」店舗当時の「みっちゃん」店舗【期間】2018年5月21日(月)~27日(日) 11時~21時
【場所】ひろしまブランドショップTAU 2階広島お好み焼「鯉々」
    (東京都中央区銀座1-6-10銀座上一ビルディング)
【内容】
 地元・広島でしか味わえない「お好み焼みっちゃん総本店」の広島お好み焼の提供
 ≪提供メニュー≫
  そば肉玉子、イカ天そば入り、スペシャル(生イカ・生エビ入り) 等
  ※提供メニューは材料の入荷状況等により変更となる場合があります。
  ※混雑などでテイクアウトには対応できない場合があります。

≪お好み焼みっちゃん総本店≫
 昭和25年、井畝満夫の父親 井畝井三男(いせ いさお)氏が、「美笠屋(みかさや)」の名前で、中央通りにお好み焼屋(屋台)を創業。病弱な父に代わって19歳の“みっちゃん”が営業。その後、店名を「美笠屋」から“みっちゃん”に変更し、昭和30年頃に「そば」の入った現在の広島お好み焼の原型が完成しました。昭和43年にみっちゃん総本店の1号店を八丁堀に開店し、現在、広島県内6店舗を展開。

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