「BCN AWARD 2019」 SIMフリースマートフォン部門で最優秀賞を2年連続受賞!SIMフリースマートフォン市場にて、メーカー別販売台数、12ヶ月連続1位を獲得

ファーウェイ・ジャパンは、株式会社BCNが発表した「BCN AWARD 2019*1」において、SIMフリースマートフォンの販売台数が年間トップのメーカーであることを表す「最優秀賞」を、2018年から引き続き2年連続で受賞しました。

SIMフリー市場のみならず、ファーウェイ・ジャパンは2018年より大手キャリアすべてに端末を展開し、国内スマートフォン市場全体で人気を博しています。中でも昨年6月に発売した『HUAWEI P20 lite』は、充実したスペックを手ごろな価格で提供するモデルとなり、SIMフリー市場において、10月から12月のモデル別販売台数*2において3ヶ月連続1位となっており、大変好評を頂いております。

また、昨年の11月には「Mateシリーズ」の最新機種、フラッグシップモデルスマートフォン『HUAWEI Mate 20 Pro』を発表し、圧倒的にスムーズな操作体験と、さらに進化したLeicaトリプルカメラとAIが実現する超広角・超高解像度の撮影が可能になり、市場から大きなご支持をいただいているモデルとなっています。

*1「BCN AWARD 2019」は、BCNが集計する全国の主要な家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなど2,654店舗のPOS実売データに基づき、2018年1月1日から12月31日の期間における販売台数累計第1位のメーカーを表彰する賞です。
*2 BCNランキング:全国の家電量販店、ECサイトより集計したPOSデータを基にする実売ランキング。情報順位はBCN「スマートフォン月間売れ筋ランキング」にて集計(集計期間2018年10月1日~12月31日)

ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデント 呉波(Wu Bo)よりコメント:

「ファーウェイのスマートフォンの世界出荷台数は2018年に2億台に達しました。2018年の第3四半期には世界市場で14.6%*1のシェアを獲得、世界第2位のスマートフォンメーカーとなり、世界で数億の人々にサービスを提供しました。スマートフォンは今や、現実世界と仮想世界の架け橋としてその役割を担いつつあり、消費者にとって情報を担う中心的存在となっています。私どもにとってプライバシーは卓越した製品を生み出すことと等しく、世界中の消費者の信頼に応えるために非常に重要であると考えております。ファーウェイは、プライバシー保護を商業的利益より優先事項と位置づけ、世界でもより厳しいとされるGAPPのプライバシー保護技術の枠組みとEUのGDPR要件を遵守し、PbD(Privacy by Design)を製品開発、設計、検証、販売、サービスおよび調達のプロセスに適用しています。今回SIMフリースマートフォンにおいて2年連続で受賞したことは、私どもの日々の活動とお客様のご評価がひとつの結果として実ったものと考えております。ファーウェイはこれからも、技術革新、たゆまぬ開発、研究開発投資の強化、革新的な製品、そして新たなスマートフォン体験とより豊かなブランドサービスの提供を目指してまいります。」

*1 Source: IDC Press Release, Global Smartphone Shipments Down 6.0% in Q3 2018 as the Leading Vendor and the Largest Market Face Challenges, According to IDC, 2018年11月1日
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 華為技術日本株式会社 >
  3. 「BCN AWARD 2019」 SIMフリースマートフォン部門で最優秀賞を2年連続受賞!SIMフリースマートフォン市場にて、メーカー別販売台数、12ヶ月連続1位を獲得