プレミアムバーボン「ワイルドターキー 101」 10月1日(木)にTHE MUSIC BAR CAVE SHIBUYAにて記 念日イベント開催
10月1日は「WILD TURKEY・101DAY」。ゲストによるスペシャルカクテルやハイボールに加え、スクラッチくじやカウントアップなど記念日登録を祝うお愉しみが盛りだくさんのイベントを開催
CAMPARI JAPAN株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ホルツァー健二)は、「THE MUSIC BAR CAVE SHIBUYA」(東京都渋谷区)にて、プレミアムバーボンブランド「ワイルドターキー」とのコラボレーションイベントをサポートいたします。10月1日が「WILD TURKEY・101DAY」として記念日登録されることを祝うイベントで、豪華ゲストバーテンダーやインフルエンサーを迎え、通常メニューに加えてスペシャルカクテルやスペシャルハイボールを愉しんで頂けます。
当日ワイルドターキーを飲むと、オリジナルトートバッグやイヤホンケースなどが当たるスクラッチくじを実施。また、みんなで101杯を達成すると何かが起こる!?「ワイルドターキー 101杯カウントアップチャレンジ」も実施予定。特別なお祝いの一夜を様々な仕掛けで彩ります。

イベント概要
タイトル:Wild Turkey・101DAY × THE MUSIC BAR CAVE SHIBUYA
日時:2026年10月1日(木)19:00~22:00
会場:THE MUSIC BAR CAVE SHIBUYA
(東京都渋谷区渋谷1-15-12 LAIDOUT SHIBUYA B1F)
Instagram:https://www.instagram.com/the_music_bar/
異色のゲストバーテンダー&インフルエンサーコラボレーション
今回の「WILD TURKEY・101DAY」イベントには、2名のゲストがバーテンダーとして参加、異色のコラボレーションが実現します。1人目はスペシャルカクテルとともにワーキングフレア*を披露してくれる、鶴田裕太氏。2人目は、TIKTOK50万フォロワー、YouTube51万フォロワーのお酒のインフルエンサーちゃんぽんちから氏。見逃せないコラボレーションです!
*通常のバー業務の中で実際にお客様からのオーダーを受けて、その場でパフォーマンスをしながらカクテルを作ること
出演バーテンダー/プロフィール

鶴田裕太(YUTA TSURUTA)氏:19時~22時ゲスト予定
2016年地元札幌でフレアバーテンディングに出会い、バーテンダーとしてキャリアスタート。
現在は東京池袋COLORSOLに勤務し2024年からHead Bartenderを努める。
フレアバーテンディング国内大会で13回優勝、2025年プーケット開催された世界大会で6位などのフレアバーテンディングでの実績はもちろん、2024年 DIAGEO WORLD CLASS JAPANにてTop 10入り、2026年 Bols COCKTAIL COMPETITION 準優勝を受賞など、近年フレア以外のカクテルコンペティションでも実力を発揮し、数々のバーでのゲストシフトに加え企業パーティー・ブライダルでのカクテルショーも行っている。

ちゃんぽんちから氏:20時~22時ゲスト予定
TIKTOK50万フォロワー、YouTube51万フォロワーのお酒のインフルエンサーで、「バリうま」なハイボールを提供することで有名。この機会にぜひ、ちゃんぽんちから氏の「バリうま」な「ワイルドターキーハイボール」をご堪能ください。
THE MUSIC BAR CAVE SHIBUYAについて
YOYOGI VILLAGEのアイコンとして、唯一無二のBARスタイルとして、10年にわたりお客様の支持を得てきたMUSIC BARが渋谷の街に再び誕生。
ハイエンドオーディオで聴く迫真のサウンドはそのままに、ハイクオリティーなカクテルはメニューを一新。
そしてビストロ・スタイルでのオーガニックなフードメニューという新たな魅力を加えて進化。
日々変化する渋谷の夜に、新しいフェイズが加わりました。


ワイルドターキー101チャレンジキャンペーン(料飲店向け)
また、「ワイルドターキー」では10月1日を皮切りに「ワイルドターキー101チャレンジ」を全国の料飲店でスタート。参加店にて同様のスクラッチくじを実施予定です。
キャンペーン期間中に参加店舗にてワイルドターキーを1杯ご注文いただくと、オリジナルトートバッグ、オリジナルイヤホンケースやステッカーが当たるスクラッチくじが1枚もらえます。めくったくじ自体もステッカーになっており、お店にある“101ボード”に貼り付けていただくことで、飲んでいただいた皆様で“101ボード”が赤く染まっていき完成する仕掛けになっております。

「ワイルドターキー」のヒストリー
アメリカ・ケンタッキー州を代表するプレミアムバーボンウイスキーブランド「ワイルドターキー」の名は、1942年当時のオースティン・ニコルズ社の社長であるトーマス・マッカーシーが、自慢の101プルーフのバーボンを七面鳥ハンティング仲間にふるまった際、好評を博したことに由来します。その特徴は、スパイシーでバニラのような香りと甘み、上質なまろやかさを備えております。味わいの秘密は、原材料におけるコーンの比率を低く抑え、ライ麦をふんだんに使用することにあります。また、ライムストーン(石灰岩)の層でろ過された天然水と自家製酵母で醸し蒸留された原酒を、アリゲーターチャーと呼ばれる新樽の内側を最も強く焦がしたものを使用して熟成しています。作り手には、2000年にバーボンの殿堂入りを果たした70年以上の経験を持つ現役最年長マスターディスティラーのジミー・ラッセルと、彼の息子で共同マスターディスティラーのエディー・ラッセル、さらに祖父・父に続いて蒸溜所に入りアソシエートブレンダーとして活躍するブルース・ラッセルがいます。これらの世代を超えた協力により、ワイルドターキーの味わいは支えられております。日本でのラインナップには101、8年、スタンダード、レアブリード、ライ、ライ101などがございます。
【製品に関するお問い合わせ】
CAMPARI JAPAN株式会社 カスタマーサービスTEL:03-6455-5810 FAX:03-6631-0760
MAIL:customerservice_jp@campari.com (※営業時間:月曜~金曜(9:00~18:00)※休日:土日祝日)
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