就寝前の読み聞かせは、日本の親子の理想型!? 日本の就寝前の親子事情大調査

動く絵本プロジェクター『Dream Switch(ドリームスイッチ)』本日より販売予約開始 2017年11月9日(木)発売予定

株式会社セガトイズ(本社:東京都台東区、社長:佐々木章人、以下セガトイズ)は、全国の1歳~8歳の子育て中の父母800名に対して、就寝前の時間に関する実態調査を実施しました。

【調査結果】
1歳~8歳の親子全体の約4割は子どもの就寝前に読み聞かせを行っており、全体の9割が、読み聞かせをしてあげたいと思っていることがわかりました。また、その理由としては、親自身の幼少期の良い体験を子どもにもさせてあげたいという感情と同時に、教育的な側面についても期待していることが明らかになりました。

【調査結果詳細】
■「子どもの就寝前にしていること」のトップ3は、「部屋の電気を消す」「親が寝たふりをする」「絵本の読み聞かせをする」。



■就寝前に子どもに読み聞かせをしてあげたいと思っている親は9割を超える。
実際に読み聞かせをしている人が全体の4割、読み聞かせをしたくてもできていない人は全体の約半数となりました。読み聞かせをしたくてもできない理由としては、「時間がとれないから」がトップで、共働き世帯に多くみられました。


■読み聞かせに興味がある理由、第1位は「言語能力や言葉の発達によいと思うから」。
2位は情操教育、続いて寝かしつけへの効果も期待していることがわかりました。


■読み聞かせをしてあげたい理由としては、「親自身が子どもの頃に読み聞かせをしてもらっていたから」がトップ。

上記から、1歳~8歳の親子全体の約4割は子どもの就寝前に読み聞かせを行っており、全体の9割が、読み聞かせをしてあげたいと思っていることがわかりました。また、その理由としては、親自身の幼少期の良い体験を子どもにもさせてあげたいという感情と同時に、教育的な側面についても期待していることが明らかになりました。

動く絵本プロジェクター『Dream Switch』本日販売予約を開始
セガトイズは、2017年11月9日(木)にAmazon.co.jp、ジャパネット、日本トイザらスにて発売する、子育て中の父母と、子どもに向けた、寝室の天井に動く絵本を映しだすプロジェクター『ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズ Dream Switch』の販売予約受付を「Amazon.co.jp」、「ジャパネットたかた」、「トイザらス・ベビーザらス オンラインストア」にて本日より開始いたします。

Amazon.co.jp:https://www.amazon.co.jp/dp/B075XNDQP8
ジャパネットたかた:https://www.japanet.co.jp/shopping/toy/catslist/ATINLP000000000015740/PDWJD0205313/
トイザらス・ベビーザらス オンラインストア:https://www.toysrus.co.jp/s/dsg-590296700


『Dream Switch』は、いつもの読み聞かせを、電気を消して暗くした寝室に寝そべり、スキンシップを取りながら、親子で楽しく子どもの寝る前の時間を過ごすことができる画期的な商品です。動く絵本になった誰もが知っているディズニーの物語を、寝室の天井に映し出す絵本プロジェクターです。

就寝前に最適な動く絵本。ディズニーゴールド絵本30冊分の物語を内蔵!
『Dream Switch』には、子どもも大人も大好きな「ピーター・パン」などクラシックなものから「アナと雪の女王」など近年ヒットした作品まで、340万部の発行部数を誇る大人気の講談社のディズニーゴールド絵本シリーズ30冊分の物語を、“動く絵本”化して搭載しています。
いつも読んでいる絵本が、子どもが興奮してしまうフルアニメーションではなく、絵本に登場するキャラクターや背景が眠りを誘う絶妙なスピードで、ゆっくりと動く絵本となって、寝室の天井に映し出されます。また、“動く絵本”となった物語には音声も収録、BGMとゆったりとしたナレーターによる語りが、子どもの耳に心地よく響きます。約10分間の物語の前後には、ミッキーマウスが登場し、「今日はどんな夢がみられるかな。」「さぁ、目をつむってみて。おやすみなさい。」など、お子さまと約束をする仕掛けを導入しており、自ら寝ようとする自主性を促します。お気に入りの作品を親子で一緒に鑑賞したり、飽きることなく日替わりで選んで楽しむこともできます。
『Dream Switch』には、講談社のディズニーゴールド絵本30冊分の動く絵本だけでなく、ディズニーの星座や、ヒツジ数えなどのエンターテイメントコンテンツや、あいうえおやアルファベットを学べる知育コンテンツも含め、合計50種類のコンテンツを搭載しています。

親子で一緒に寝そべりながら読み聞かせ
絵本を持たずにリモコンひとつで操作が可能なため、お子さまと自由にスキンシップをとりながら寝る前の時間を子どもと一緒に楽しむことができます。絵本の音声をOFFにし、字幕モードにすれば、親自身の声で読み聞かせをすることもできます。『Dream Switch』は、部屋の明かりでお子さまの目が冴えることも、絵本を持つ手が疲れることもなく、電気を消した部屋で一緒に寝そべりながら、親子で楽しく寝る前を過ごす、新しいライフスタイルを提供します。

先行モニターキャンペーン募集中!
商品発売に先駆けてご自宅で親子の楽しい寝かしつけを体験いただける、先行モニターキャンペーンを実施いたします。子どもが寝付かない夜に、「早く寝なさいっ!」と叱らなくてよい、夜の寝る前の時間を、親子の至福のひと時へと変える、新しい育児商品をぜひ一足早く体感ください。

<Dream Switch 先行モニターキャンペーン 概要>
抽選で20組の親子に、発売より一足早く、『Dream Switch』をお貸出しいたします。ご自宅でお子さまと一緒に商品を体験いただきます。
■モニター期間:2017年11月1日(水)~14日(火)
■応募方法:オフィシャルWEBサイトより、「SEGA ID」に無料登録・ログインし、「Dream Switch先行モニターキャンペーン」に応募してください。
■応募締切:2017年10月19日(木)23:59
■応募条件:
3歳から8歳のお子さまをお持ちで、日本国内在住の方。
モニター期間中にお送りするWEBアンケートへの回答いただける方。
使用時の写真(お子様と商品が一緒に写ったもの)を提供いただける方で、お答えいただいたアンケート内容や写真を、WEBコンテンツやカタログ・チラシなどの販売促進ツールへの掲載を承諾いただける方(※お名前・ご住所・ご連絡先の掲載はいたしません)
SEGA IDへの登録が必要です。
■当選発表:商品の送付をもって、当選のお知らせと変えさせていただきます。

<商品概要>
■商品名:ディズニー&ディズニー/ピクサーキャラクターズDream Switch(ドリームスイッチ)
■投影方法:透過型液晶方式LEDプロジェクター
■商品サイズ:幅160×高165×奥行128(mm)
■投影範囲:約幅1×高さ1m(字幕モードで使用し、投影距離が約2mの場合)
■最適投影距離:2m
■本体の角度調整: 天井や壁面など使用シーンに合わせた角度調整が可能
■タイマー機能:コンテンツ終了後約30秒後自動で電源オフ
■付属品:本体、台座、リモコン、ACアダプター、SDカード、保証書、取扱説明書
■素材:本体:ABS、PMMA /台座:SBS /リモコン:ABS、PMMA
■使用電池:リモコン用 単4形アルカリ乾電池×2個(別売)
■対象年齢:3才以上
■発売予定日:2017年11月9日(木)
■希望小売価格: 14,800円(税別)
■製造・販売元:株式会社セガトイズ
■著作権表記:©Disney
©Disney. Based on the"Winnie the Pooh"works by A.A.Milne and E.H.Shepard.
©Disney/Pixar
【Dream Switch WEBサイト】
http://www.segatoys.co.jp/dreamswitch/

【株式会社セガトイズ 会社概要】
■会社名: 株式会社セガトイズ(英文:SEGA TOYS CO., LTD.)
■会社URL: http://www.segatoys.co.jp/

《セガトイズ お客様相談センター》
ナビダイヤル 0570-057-080  電話受付時間:月~金(除く祝日) 10:00~12:00 13:00~17:00
※ 携帯電話・PHS・ケーブル回線等をご利用の場合は 03-6831-8317
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