金・プラチナ取引に 銀(シルバー)追加のお知らせ

~金・プラチナ1周年&銀(シルバー)追加キャンペーンを実施予定~

 株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正人、以下「当社」)は、2018年10月15日(月)[予定]より「金・プラチナ リアルタイム取引」に銀(シルバー)を追加することといたしましたので、お知らせいたします。さらに「金・プラチナ リアルタイム取引」サービス開始1周年および銀(シルバー)取扱開始を記念して、お得な2つのキャンペーンを予定しております。詳細は、決定し次第当社WEBサイトにてご案内いたします。

 昨年7月より当社が提供しております「金・プラチナ リアルタイム取引」では、GBI(Gold Bullion International)社が提供する貴金属取引プラットフォームを利用することで、業界最低水準※1の手数料はもちろんのこと、ほぼ24時間・リアルタイムの少額投資を実現しており、サービス開始より1年で150,000口座を達成いたしました。
 貴金属地金は、株式や債券などのアセットクラスの値動きとの相関の低さや実物資産としての資産保全性などから、保有資産のリスク分散のほか、経済環境の悪化や有事に備えたリスクヘッジ手段としても、活用されています。

 この度の新商品「銀(シルバー)」も、貴金属地金として古い歴史があり、産業用(ハイテク・半導体・太陽光発電需要等)用途があるため、今後の需要拡大も見込まれます。スポット取引、積立取引ともに「金額指定で1,000円」、「数量指定で10g」から取引が可能なため、気軽に投資が始められ、資産形成の一手法として、ご活用いただけるものと期待しております。

 当社は、今後も「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」を提供するべく、魅力ある商品・サービスの拡充を行い、個人投資家の皆さまの資産形成を支援してまいります。

■銀(シルバー)商品概要※2


■ホーム画面 銀(シルバー)追加イメージ

※1 比較対象範囲は、主要ネット証券5社のうち、金・プラチナ取引を提供している楽天証券、マネックス証券との比較となります。「主要ネット証券」と は、口座開設数上位5社のSBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します(2018年10月5日現在、SBI証券調べ)。なお、現物転換等が行われた際には別途保管料等が発生する場合がございます。手数料等の詳細は各社のWEBサイトにてご確認ください。
※2 その他、金・プラチナ取引に関する詳細は当社WEBサイトにてご確認ください。


<金融商品取引法に係る表示>
商号等  株式会社SBI証券 金融商品取引業者
登録番号 関東財務局長(金商)第44号
加入協会 日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会

 <手数料等及びリスク情報について>
SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります(信用取引、先物・オプション取引、外国為替保証金取引、取引所CFD(くりっく株365)では差し入れた保証金・証拠金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります)。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI 証券WEB サイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
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