参加無料!法律と市民活動って? トリエンナーレ学校2017冬・春期講座が横浜美術館で開催!

トリエンナーレ学校2017 vol.11 法と市民活動 (参加費無料)

トリエンナーレ学校2017冬・春期講座では「アートとまちをつなぐプレーヤーたち」をテーマに、実践の場でアートとまちをつなげる取組を進めている方々を講師に迎え、ヨコハマトリエンナーレ2017に向けて、サポーター活動がまちとどのように関わり、発展していくかを共に考えます。

トリエンナーレ学校は、横浜トリエンナーレを一緒に盛り上げるサポーター(ボランティア)活動の一環として、2005年から始まりました。2017年8月から開催の「ヨコハマトリエンナーレ2017」に向けて、様々なテーマを設定し、現代アートや国際展について楽しく学んでいきます。
 <詳しくは下記URLをご覧ください>
 https://www.yokotorisup.com/event/2016/12/news-693.html

トリエンナーレ学校2017 vol.11では、憲法学者の木村草太氏をお招きし、法律という視点から市民活動を捉えることで、今後の市民活動・市民協働の発展の方向性や、活動範囲の拡がりについて多面的に考えます。

様々な視点からアートを紐解く人気コーナー「美術コラム」も開催!横浜美術館の学芸員など専門家が、独自の視点でアートや横浜トリエンナーレについてわかりやすくお話しします。

《開催概要》
トリエンナーレ学校2017 vol.11 法と市民活動
日 時:2017年3月22日(水)19:00~21:00(開場18:30~)
講 師:木村 草太(首都大学東京教授)
会 場:横浜美術館レクチャーホール(横浜市西区みなとみらい3-4-1)
参加費:無料

木村 草太木村 草太

《詳細・参加お申込み》
横浜トリエンナーレサポーター公式ウェブサイトよりお申し込みください。
https://www.yokotorisup.com/event/2016/12/news-693.html

主 催:横浜トリエンナーレ組織委員会、横浜トリエンナーレサポーター事務局

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●横浜トリエンナーレ とは
3年に1度、横浜で開催される現代アートの国際展です。
2001 年に開催されて以降、横浜の都心臨海部を会場に、2005 年、2008 年、2011 年、2014 年と5 回開催し、2017 年は第6回展となるヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」(会期:2017年8月4日〜11月5日)が開催されます。
[横浜トリエンナーレ公式WEBサイト] http://www.yokohamatriennale.jp

●横浜トリエンナーレサポーター とは
多くの仲間と一緒に様々な活動を通して横浜トリエンナーレを応援し、盛り上げる市民サポーターです。愛称は「ハマトリーツ!」。参加者は「アートが大好き」という方もいれば、「街づくりに興味がある」という方までさまざま。10代から70代まで年齢層も幅広く、肩書などは一切関係なく自由に意見交換を行っています!
[サポーター公式WEBサイト] http://www.yokotorisup.com
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