麻辣湯なのに、まるでイタリアン!「転転麻辣湯」から新作「トマト豆乳麻辣湯」が10月16日(金)登場
トマトの旨みと酸味、豆乳のまろやかさにチーズのコクをプラス。辛いものが苦手な方にもおすすめの、新感覚・洋風麻辣湯。

Z世代向けの企画・エモマーケティング®を行う『僕と私と株式会社』は、自社が代官山で運営する和風だしの麻辣湯専門店「転転麻辣湯」で、2026年10月16日(金)より、新メニュー「トマト豆乳麻辣湯」を発売します。
麻辣湯ならではの香りと刺激に、トマトの旨みと豆乳のまろやかさを掛け合わせた、イタリアンを思わせる新感覚の麻辣湯です。

麻辣湯×イタリアン。意外な組み合わせが生み出す新しいおいしさ
中国発祥の麻辣湯に、トマト・豆乳・チーズを組み合わせた、イタリアンを思わせる洋風アレンジの一杯。トマトの旨みと酸味が麻辣スープの奥深い味わいを引き立て、豆乳のまろやかなコクが刺激をほどよく和らげます。
さらに、とろけるチーズを加えることで、より濃厚でクリーミーな味わいに。麻辣湯ならではの刺激は楽しみたいけれど、辛すぎるのは苦手という方にもおすすめです。
トマトの酸味、豆乳のまろやかさ、麻辣の刺激。一見意外な組み合わせながら、食べ進めるほどにクセになる、転転麻辣湯ならではの新しい味わいをお楽しみください。
商品概要
商品名: トマト豆乳麻辣湯
発売日: 2026年10月16日(金)〜
販売価格:
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チーズあり:1,540円(税込)
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チーズなし:1,430円(税込)
商品特徴:
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トマトの旨みとほどよい酸味が、麻辣スープと相性抜群
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豆乳が辛さをまろやかにし、辛いものが苦手な方にも食べやすい味わいに
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チーズのコクをプラスした、イタリアンを思わせる洋風アレンジ麻辣湯
麻辣湯好きの方はもちろん、これまで辛さが気になって挑戦できなかった方にも、ぜひ味わっていただきたい一杯です。
転転麻辣湯について

「転転麻辣湯(テンテンマーラータン)」は、東京・代官山にある和風だしの麻辣湯専門店です。しじみを使っただしをベースに、麻辣の辛さや痺れと、だしのうまみを楽しめる一杯を提供しています。野菜や麺を自由に選び、その日の気分に合わせて自分好みに組み合わせられるのも特徴です。
店名の「転転」には、味の変化とともに、気分もハッピーに転じてほしいという想いを込めています。店内での食事に加え、麻辣湯をモチーフにしたキャラクター「てんてん」など、日常でもお店に親しんでいただける取り組みを展開しています。
店舗概要
店名:転転麻辣湯 代官山本店
所在地:〒150-0034 東京都渋谷区代官山町20-9 サザン代官山1-C
営業時間
月〜水:11:00〜15:00、17:00〜23:00/
木〜日:11:00〜15:00、17:00〜翌4:00
電話番号:070-2262-5664
HP:https://boku-to-watashi-and.com/tenten_malatan
Instagram:https://www.instagram.com/tenten.malatan/

僕と私と株式会社について
僕と私と株式会社は、「心を動かし、人を動かす。」をテーマに、Z世代に特化した企画・エモマーケティング®︎と、自社ブランドの開発・運営を行うZ世代を代表する企画会社です。
Z世代のリアルなインサイトを活かした企画・プロモーションをはじめ、飲食店やボードゲームなどのブランド事業も展開。企画を考えるだけでなく、自ら事業として形にし、その知見をクライアント支援へ還元しています。
<当社の事業内容>
(1)企画・マーケティング事業|エモマーケティング®︎
Z世代に特化した企画・マーケティング支援を展開。「エモマーケティング®︎」を軸に、戦略立案、プロモーション、SNS施策、クリエイティブ制作まで一気通貫で支援しています。
(2)Z世代調査事業|Zview lab.®︎
「餅は餅屋に、Z世代はZ世代に。」をコンセプトに、Z世代の定量・定性調査を実施。独自のリサーチデータやワークショップを通じて、企業の商品開発やマーケティング戦略を支援しています。
(3)ブランド事業|飲食・エンターテインメント事業
代官山の和風だし麻辣湯専門店「転転麻辣湯」、渋谷のBAR「8jikai」、ボードゲームブランド「タイパ至上主義®︎」など、ウェルネスを中心とした自社ブランドの企画・運営を行っています。
<SNS>
X:@bokuwata_inc
note:https://note.com/flower_boy
HP:https://boku-to-watashi-and.com/
代表X:@k_hanarida
代表note:https://note.com/kent_imataki
■会社概要
代表取締役:今瀧 健登
所在地:東京都渋谷区円山町5-5 Navi渋谷V 3階
事業内容:Z世代に関する企画・マーケティング事業、ブランド事業
HP:https://boku-to-watashi-and.com
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