ぎふワールド・ローズガーデン(岐阜県可児市)にて「JQA地球環境世界児童画コンテスト優秀作品展」を開催
【Jana Swastik 14歳 インド】 地球を大切にして、咲きあふれる花と輝く木々で汚染をなくし、野生動物を保護し、生物多様性を守らなければなりません。
地球環境に対するメッセージや想いがたくさん詰まった素晴らしい作品の数々を、ぜひご覧ください。ご来場をお待ちしています。
【Aung Thi 14歳 ミャンマー 】 核や核の影響がない世界に住みたいです。私たちは、今すぐ全ての核関連計画を中止しなければなりません。そうしないと、将来私たちの新しい世代はいなくなってしまうでしょう。
▼展示会概要
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日程 | 2023年3月18日(土)~5月7日(日) |
会場 | ぎふワールド・ローズガーデン (岐阜県可児市瀬田1584-1) https://gifu-wrg.jp |
アクセス | 【電車を利用される場合】 JR「可児駅」、名鉄「新可児駅」よりバス、名鉄広見線「明智駅」より徒歩25分 https://gifu-wrg.jp/guide/ |
入園料 | 大人900円、高校生以下 無料(変動料金制 https://gifu-wrg.jp/guide/) |
開園時間 | 3月31日まで:9:30~16:30/4月1日~:9:00~17:00 ※入園は閉園時間の30分前まで |
休園日 | 毎週火曜日(祝日の場合はその翌日) |
全国各地の美術館等で本コンテストの受賞作品の展示を行っています。
展示会の詳細については、下記よりご確認いただけます。
▼展示会スケジュール https://childrens-drawing.com/exhibitions.html
◆JQA地球環境世界児童画コンテストについて https://childrens-drawing.com
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主催 | 一般財団法人日本品質保証機構(JQA) 国際認証機関ネットワーク(IQNET) |
後援 | UNICEF東京事務所(UNICEF Tokyo) |
開始 | 1999年 |
応募資格 | 小学生・中学生 |
第23回テーマ | ひとと自然の幸せな時間 |
第22回応募数 | 61の国・地域から6,390点 |
審査委員長 | 絹谷 幸二(画家・日本藝術院会員・東京藝術大学名誉教授) |
目的 | JQA地球環境世界児童画コンテストは、子どもたちに絵を描くことを通じて環境問題について考える機会を提供することを目的に、1999年より毎年開催しています。さらに、国内の美術館などで展示会を開催し、多くの人たちに子どもたちの地球環境へのメッセージ(絵)を伝えています。 |
【一般財団法人日本品質保証機構(JQA)】https://www.jqa.jp
1957年の設立から、一貫して日本のものづくりとサービス産業の発展を、検査や試験、検定や認証サービスで支えてきた日本の代表的な認証機関。1990年初頭からISO認証の普及啓発に努め、ISO 9001、ISO 14001をはじめとするマネジメントシステムの総認証件数は国内最多の実績を誇る。
【国際認証機関ネットワーク(IQNET)】https://www.iqnet-certification.com
国際認証機関ネットワーク(IQNET)は、世界の代表的な35の審査登録機関が提携し、1990年に設立した国際的なネットワークです。JQAは日本で唯一のIQNETメンバーです。
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