更年期女性の65%が肩こりに悩まされています/あんしん漢方が無料相談を開始

「肩こりがひどくて、腕が上がらない…」「肩・腕・首や背中にいつも違和感があって、夜中に痛む」 そのお悩み、漢方で解決しませんか?テレビで紹介されて話題のオンラインAI漢方

自宅で漢方を実践できる「あんしん漢方」では、更年期の肩こりを改善したい方向けの無料漢方相談を、2021年4月10日(土)より、受付開始いたします。
お申し込み先:https://www.kamposupport.com/anshin1.0/lp/pr/
 

 


「50歳を過ぎた頃から、肩こりが以前よりもひどくなり、首から背中にかけてがガチガチに固まってしまい、朝起きたときからだるさを感じるのがとても苦痛でした。

肩こりだけでなく頭痛やめまいも起こることがあり、この辛さから開放されたいといつも思っていました。

ちょうど仕事でも責任ある立場に昇進したところだったので、弱音も吐けずにに休むこともなく働いていました。

そんなある日、高い所にあるものを手を伸ばして取った時のことです。

『ビキッ!』と鈍い音が肩から聞こえ、強烈な痛みに襲われました。右肩がそれ以来動かせなくなり、何をしても痛くて、パソコンを打つことさえ辛くなってしまいました」

アリナミン製薬株式会社が2018年に40〜59歳の女性544名を対象に実施したアンケートで、最近1年以内に感じた体の不調を聞いたところ、65%が「肩こり」と回答したそうです。(*1)

このアンケート結果から肩こりは、40〜50代女性の不調の代表格とも言えます。毎日の生活の中で、プチ不調や違和感を感じつつも、 「病院にいくほどの症状ではないし…」と誰にも相談できずに我慢している女性は多いのではないでしょうか。

しかし、我慢を続けていると血行が悪くなって体の冷えにつながったり、寝付きが悪くなったりするなど、日常生活に悪影響を及ぼす場合もあるかもしれません。

「まるで、両肩に石が乗ってるみたい……」
「ストレッチやマッサージだけでは解消せず、どうすれば楽になれるのか悩んでいる」

そんな方におすすめなのが、漢方です。
漢方医学は、西洋薬のように症状のある部位だけにアプローチするのではなく、体全体のバランスを修正しながら、治る力(自然治癒力)を高めることで、全身の不調を改善に向かわせます。漢方医学は対症療法ではありません。体質自体の改善に働きかけて、根本的に「更年期の肩こり」を改善することを目的としているのです。

また、健康的な食事やセルフケアを毎日続けるのは苦手という方も、医薬品として効果が認められた漢方薬なら、症状や体質に合ったものを毎日飲むだけなので、手間なく気軽に継続できます。

ただし、漢方薬を選ぶ際には自分の体質に合ったものを選ぶことが大切です。体質に合っていない場合は、効果が出ないことや、副作用が出ることもあります。

そこで、自宅で漢方を実践できる「あんしん漢方」では、更年期の肩こりを改善したい方向けのオンライン漢方相談を、2021年4月10日(土)より、受付開始いたします。
■テレビの夜のニュース番組でも紹介されて話題に!「あんしん漢方」とは
「お手頃価格で不調を改善したい」「副作用が心配」というお悩みをお持ちの方のために、医薬品の漢方を、スマホひとつで簡単便利にご自宅までお届けする新しい時代のサービスです。
あなたに効くピッタリの漢方を選り抜くために、AI(人工知能)を活用し、漢方のプロが見極めます。またオンラインでいつでも「個別相談」(無料)できる安心サポート付きで、驚きのお手頃価格です!
 


気になる症状の相談は無料で、お客様の体質等を考慮して、おすすめの漢方をご提案致します。医薬品として効果が認められている漢方を飲むだけなので、以下のような悩みをお持ちの女性に好評を頂いています。
 


あんしん漢方は、家にいながら自分に合った漢方で手軽に体質改善できるサービスとして、2020年6月12日に放送されたテレビ朝日「スーパーJチャンネル」でも紹介されました。


また、あんしん漢方提供の記事が人気Webサイトで掲載されましたので、こちらもぜひご覧ください。

◆更年期の悩み

①更年期の目の霞みの改善に役立つ漢方の記事を執筆させていただきました
https://serai.jp/health/1020704

ご提供先:サライ.jp・・・小学館の雑誌『サライ』の公式サイト。歳を重ねてもアクティブに行動したい知的な高齢者シニア世代=サライ世代の方々に向けたライフスタイル提案と旅・食・人物・歴史・文化・趣味・健康・モノ情報など上質な情報を発信している。

②のぼせやめまい、頭痛の解消に役立つ漢方の記事を執筆させていただきました
https://diet.news-postseven.com/67490

ご提供先:DIETポストセブン・・・「楽しくハッピーに痩せスイッチON!」をテーマに、役⽴つ実践的な情報から読み物まで「今知りたい、ダイエット情報が全てつまった情報プラットフォーム」

 当社Webメディア「健タメ」もご覧ください!
 https://kentame.com/

「健タメ」は身体や心の悩み、不調がもたらすトラブルを体験談としてお伝えしていく健康エンターテインメントメディアです。1人で悩まず、知恵を共有して健康を目指していきましょう。

(*1)アリナミン製薬株式会社:「40~50代女性の不調の実態とは?」
   全国の40〜59歳の女性544名を対象に、更年期障害などの実態についてアンケート調査を行ったもの
    https://alinamin-kenko.jp/tokushu/daichosa/chosa12.html

 ■「あんしん漢方」概要と理念

あんしん漢方は、「健康は取り戻せる」というモットーを掲げ、「私たちはどうすれば健康な一生を送れるのか」という課題について、新旧の膨大な知恵と知識を集積した漢方の考え方に新たな解を見い出すために、中医学に精通する医師、薬剤師、鍼灸師などプロフェッショナルの協力を得るとともに、人工知能(AI)を活用した最適な漢方選びや養生法のノウハウを構築し、漢方薬と漢方養生についての情報提供を行っております。
ひとつの実践の手段として、一般消費者へは、漢方の服用と養生方法のパーソナルなアドバイスを行うwebサービス「あんしん漢方」を提供しており、病院や薬局へも漢方実践のノウハウを提供しております。

■オンライン相談のメリット

近年、風邪などの身近な疾患から、冷え症や生理不順などの体調不良、ダイエットなどを目的として漢方が注目されつつあります。しかしながら、漢方に精通した専門医が身近にいない、信頼できる情報に乏しい、相談できるところが少ない、受診するのが面倒だなど、実践するにはまだ多くの課題があります。そこで「あんしん漢方」は、西洋医療と漢方に精通した医師や薬剤師と提携して、さまざまなわずらわしさや不安感を払拭するためのオンライン相談を開始することにいたしました。
オンライン相談のメリットは次のようなものです。

1.待ち時間や通院にかかる身体的・経済的負担がない
2.日本全国、海外、どこからでも相談可能
3.不安や心配事はメールで相談可能

なお、西洋医学では病名のつかない症状や治療法のない病気に対しても、漢方医学には多くの処方が存在する為、症状改善の可能性が高いといえます。

■顧問
医師・医学博士
上馬塲 和夫 (うえばば かずお)


一般社団法人国際統合治療協会 理事長、日本統合医療学会 理事、日本補完代替医療学会 理事、一般財団法人東洋医療振興財団 前理事長、日本東方医学会 前会長 他

【運営会社概要】
  • 会社名:MSG株式会社
  • 所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3丁目7−2
  • URL:https://www.msgcorp.jp/
  • 事業内容:西洋医療と伝統医療の融合とテクノロジーの活用による、疾病の予測と予防の研究・実践・啓発事業

【お客様からのお問い合わせ先】
  • あんしん漢方(ロイヤル漢方クラブ内)
  • TEL:03-5464-1588(平日10:00~15:00)
  • e-mail:info@royalkampo.com
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